隣の男子は午後の授業中ずっとはるなの淫汁が付いたティッシュを嗅いで、チンポを勃起させ授業が終わるとトイレへと…
はるなは放課後になり職員室へと向かうが、貞操帯のバイブはおまんこもアナルも微弱で動いている…
職員室に行くと石原ははるなを待っていて、すぐに別室にはるなを連れて行く。
別室にはるなと石原が入るとお互いが緊張している。
石原
「大西さん… これをお父さんからって言ったわよね」
貞操帯を袋から取り出して…
石原
「それじゃ、お父さんとお母さんは、私が教師だってことを知ってるのね… あの日あなたを見て…覚悟はしてたの… でも、これはどういうことなのか…」
はるな
「お父さんはメスの露出狂の先生に渡せばわかるって…」
石原は顔色が変わりオロオロとしながら
石原
「大西さんはまだ中学生なのよ。 あなたは何も分かってないの… だからこれは持って帰って… 改めてお父さんとお母さんにお話するから…」
はるな
「先生 私 中学生だけど、ちゃんとわかってるよ」
はるなは石原の前でセーラー服をめくり上げて、貞操帯を見せる。
石原は驚き貞操帯を着けてるはるなの股間を見ると、内腿からは淫汁が滴り流れて精液が混ざった淫汁の匂いがして、驚愕の表情になっている。
動き出した貞操帯のバイブの音がして、はるなは腰をくねらせ股間を押さえる。
石原
「あなた…まさか 前からおかしいと思ってたけど、お父さんと関係しているの… 」
はるな
「うん そうだよ。お母さんもお姉ちゃんもみんなでしてるよ」
石原
「………… か 家族みんなで きん 近親相姦… 信じられないわ… 間違ってる…」
はるな
「えっなんで… 先生こそ知らない人に、あんなエッチな格好を見せて、いやらしい顔してたよ… それにお父さんとお母さんは学校の教師が牝犬露出狂なんて問題だって うふっ 石原先生は誰がご主人さまなの?あの車の中の人はお父さん?彼氏? 」
石原はあの日の事をはるなや俺たちに完全に見られて知られてしまっているので、歯向かうことができず諦めて…
石原
「決まったご主人さまはいないの、ムラムラしたときにネットで出会って… だからあの日も知らない人… 」
はるな
「先生の方がおかしいよ。全く知らない人と会ってその日にあんな事をしてるんだから… 変態女だよ。 それじゃ、これを着けて そうでないとお父さんとお母さん学校に来ると思うよ」
石原はしばらく沈黙し思い悩み…
石原
「わかったわ… これを着けたら もう帰ってね… でも いつまで着けてないとダメなの…」
はるな
「それは知らない…」
石原は諦めはるなの前でスカートをめくってショーツを脱ぐ
はるな
「やっぱり先生もパイパンなんだね。私もだから」
石原は恐る恐る貞操帯を着け、はるながずくにいつも俺やよしえがやるようにきつく締め直す。
石原は小さく吐息を漏らし身体をブルッと震わせスカートを元に戻す。
石原
「大西さん その鍵は… 」
はるな
「これはお父さんに ちゃんと報告しないと、お父さんに入れてもらえないから…」
石原
「あなたって… ほんとうに関係しているの… おかしいわよ…」
はるな
「先生もだよ お互い牝犬なんだからね」
はるなは石原が脱いだショーツを取って、クロッチの部分を広げて
はるな
「先生のショーツも淫汁に精液の匂いが混ざってるよね。ドロドロで臭くて汚れてるじゃない… 先生 さようなら」
はるなは鍵とショーツを持って部屋を出て行く…
石原ははるなが部屋を出て行くと、膝から崩れ落ち愕然とし不安が湧いてくる…
(はるなさん、こんばんは。
温泉に行きますか…混浴風呂に!寒さは明日以降日曜日から月曜日が酷いみたいですね。雪はどあかなぁ?)
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