隣の男子は石原の授業が始まる前にトイレへ行き、昨日はるなが渡した淫汁が染み込んだティッシュを嗅ぎながら、石原とはるなにチンポを触られた感触を思い出しながら抜いて戻ってくる…
はるなは男子がいない間に貞操帯から溢れ出てる淫汁を拭き取りもどかしさを我慢して待っている。
石原が教室に入って来ると、隣の男子は緊張と興奮でチンポを勃起させ、はるなも緊張していたが、貞操帯のバイブが微弱から強めに動き出し、堪らず声を上げ股間を押さえる。
授業が始まり石原が男子のとこに回って来て、ニコッと男子を覗き込み股間を見て、勃起してるのを確かめたのかクスッとして通り過ぎる。
石原ははるなのとこを回ってくると立ち止まってしまう。
石原
(この匂い… 彼女からしてるわ… それに切なそうな顔をして… 朝から? 隣の男子と…? 学校で… 大西さんは私以上に… )
はるなも気配を感じ石原を見上げ目が合うと石原は通り過ぎて行ったが、はるなは股間を押さえながらジーッと石原を見ていた。
授業が終わり教室から出た石原にかけ寄る。
はるな身体をくねらせながら
「石原先生… この前の姿… 凄くいやらしかったけど魅力的でしたよ…」
石原
「お 大西さん… 」
石原は廊下で固まって茫然と立ち尽くし、戸惑っている…
はるな
「あれが先生だとは信じられなかったけど… これをお父さんが先生にって…」
はるなは震える手で石原に貞操帯が入った袋を開け中をみせる…
石原
「お 大西さん のお父さんから… これを私に… 一緒にいたのはお父さんとお母さんってこと… ちょっと待って ここじゃ… 放課後に話しましょう」
石原ははるなにそう言うと、困惑した顔で身体を震わせておぼつかない足取りで、貞操帯が入った袋を持って職員室へ戻って行った。
はるなはホッとすると同時におまんことアナルの疼きがたまらなくなりトイレへ行き、いつものように貞操帯を掴んで動かしたっぷりと淫汁を漏らす…
午後の授業が始まる前に隣の男子に、トイレで貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁を拭いたティッシュを渡してやる。
男子ははるなから受け取ると喜んで、ティッシュを広げて匂いを嗅ぎ、昨日のとは違うと…はるなのほうを見てくる。
はるなはそれよりもおまんことアナルがたまらなくて身震いして股間を押さえいる。
はるな
(このままで放課後 石原先生に会うって話すの… )
(はるなさん、こんにちは。
今日は風が吹いて寒いしみぞれが降ったりして冷えますね。やっぱり温泉に浸かりたい…)
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