はるなに念押しするように、おまんこをガンガンと突き中に出すと、あきなにチンポを舐めさせ、そのあとあきなのおまんこに突っ込み中に出すと、最後ははるなにチンポを咥えさせた。
次の日の朝、起きてきたはるなを待ち構えてチンポを出すと、すぐに咥えてペロペロと舐め勃起させる。
そして、はるなのおまんことアナルに突っ込み中に出し、ドロドロのチンポを抜くと胸に挟ませて精液を胸だけでなく首筋にも塗りつけてから、チンポをきれいさせる。
公平
「学校にはこのまま行って、昨日言ったように牝犬先生に、あきなが使ってた貞操帯を渡すんだ わかったな」
はるな
「でも、大丈夫かなぁ…いきなり渡して」
公平
「大丈夫だ。牝犬先生の露出を目の前で、お前に見られてるのを知ってるんだからな」
はるなは俺のチンポを舐めながら、ウンウンと頷く…
公平
「お前も今日はハーネスを脱いで、これを着けて行け」
ハーネスを脱がせるとバイブ付きの貞操帯を、おまんことアナルには精液が残っている状態で着けて締め込む…
貞操帯だけではるなはセーラー服に着替えて家を出る。
よしえ
「いってらっしゃい 今日は上からも匂ってるわよ…」
駐輪場に自転車を止めるが、学校に着くまでの間、はるなは石原にどう話しかけて貞操帯を渡せば…と考えていたので、サドルは淫汁で汚れてることはなく、はるなもそのまま教室へと行く。
隣の男子は駐輪場の陰に隠れてはるなが来るのを待っていて、自転車を置いて行ったあと男子はサドルを見に行って触るが、濡れではなくはるなの温もりだけ…
男子はがっくりしながら教室に入りはるなに挨拶をする。
はるな
「おはよう なに…? 今日はないよ。昨日のを持ってるんでしょ」
ニコッと微笑む。
男子は淡い期待をしていたが、無いと言われ席に座る。
男子
(やっぱり…濡れてなかったもんなぁ… でも、今日の大西 あの青臭い匂いがプンプンしてる… 誰かとやってきたんだ… 凄く匂ってる…)
昼休み前の最後の授業が石原の授業で、はるなはどのタイミングで言い出そうと…
石原の授業が始まる…
(はるなさん、こんにちは。昨日は仕事が立て込んでその後飲みにも行ったので書けなかったです。
正月明け2日目は寝坊しなかったんですね。昨日は姫始め明けだったんのかな?)
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