お父さんの気を引くために放った言葉に・・・
公平さん
「なに?・・・それは本当なのか、あの女ははるなの学校の先生だと・・・メス奴隷が教師とはなぁ・・・なぜそのときに言わなかったんだ」
お父さんは、あきな姉さんの頭を押さえながら、学校ではどんな先生で、はるなは何を習って、仲がいいのか、など根掘り葉掘り聞きだしニンマリしている。
公平さん
「あの女が教師か・・・まあ、教師でも女だからな、お前たちと同じ牝犬が身近にいるとは・・・はるな、着替えに行くぞ・・・」
あきな
「えっ?!お父さん・・・」
あきな姉さんは、お父さんのおちんぽを握ったまま離さないでいる。
公平さん
「しょうがないなぁ・・・外してやるからお前も来い」
あきな姉さんは、微笑みを浮かべ、私の方を見る・・・
はるな
(どうして・・・あきな姉さんまで・・・)
部屋に入ると、あきな姉さんの貞操帯を外し、壁に手を付いてお尻を突き出すあきな姉さんの、おまんことアナルを拡げて
公平さん
「おまんこはトロトロだな、2日も弄れなかったから匂いも凄いじゃないか 」
なんと、そのままあきな姉さんのおまんこにおちんぽを入れた。
はるな
「お父さん、どうして、お姉ちゃんなの?・・・」
お父さんは、あきな姉さんのおまんこを突きあげながら・・・
公平さん
「お前に入れるとチンポに夢中になって、聞いても話さないだろう・・・それより、学校でその牝犬先生に会って、お前は見たことを話したのか?
はるなに見られたのを知っているんだろ?学校ではどうだったんだ 」
私はあきな姉さんの痴態を見せられながら、学校でのことを話すが、ふたりで隣の男子を誂うように弄んでることは一切話さずにいるのだった。
公平さん
「そうかぁ・・・お互いわかっているが、面と向かっては話してないんだな」
お父さんは、あきな姉さんのおまんこからおちんぽを抜くと、私にも壁に手を付かせてアナルにおちんぽを突っ込みグイグイと突きあげると・・・。
公平さん
「明日、お前からその牝犬先生に、お父さんからと言ってお前の貞操帯を渡せ、生徒の親が知ってるとなれば、逃げることもできないだろ・・・いいな」
私はちゃんと聞いている・・・その事をお父さんはわかった様にアナルからおまんこにおちんぽを突っ込んでくれた・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は・・・実は寝過ごしちゃったんです。
お仕事はキチンと出来ましたよ。
さて、今週もどうにか過ごせたら、三連休・・・。
頑張っていってきますね、公平さんも、頑張っていってらっしゃい)
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