公平
「なに… 本当なのか。 あの女ははるなの学校の先生… メス奴隷が教師とはなぁ… なんでそのときに言わなかったんだ」
あきなの頭を押さえながらはるなに、学校ではどんな先生で、はるなは何を習って仲がいいのか、など根掘り葉掘り聞きニンマリしている。
公平
「あの女が教師か… まあ、教師でも女だからな。 お前たちと同じ牝犬が身近にいるとは… はるな 着替えに行くぞ…」
あきな
「えっ… お父さん… 」
あきなは俺のチンポを握ったまま離さない…
公平
「しょうがないなぁ… 外してやるからお前も来い」
あきなはニコッと微笑みはるなを見る、はるなはなんで…と
部屋に入りあきなの貞操帯を外してやり、壁に手を付いて尻を突き出すあきなの、おまんことアナルを拡げて
公平
「おまんこはトロトロだな。2日も弄れなかったから匂いも凄いじゃないか 」
そのままあきなのおまんこにチンポを突っ込む。
はるな
「なんで お姉ちゃんなの… 」
あきなのおまんこを突きながら…
公平
「お前に入れるとチンポに夢中になって、聞いても話さないだろう。 それより、学校でその牝犬先生に会って、お前は見たことを話したのか?はるなに見られたのを知っているんだろ。学校ではどうだったんだ 」
はるなはあきなのおまんこを見ながら、学校でのことを俺に話すが、ふたりで隣の男子を誂うように弄んでることは一切話さずにいた…
公平
「そうかぁ… お互いわかっているが、面と向かっては話してないんだな… 」
あきなのおまんこからチンポを抜くと、はるなも壁に手を付かせてアナルにチンポを突っ込みグイグイと突きながら
公平
「明日、お前からその牝犬先生に、お父さんからと言ってお前の貞操帯を渡せ… 生徒の親が知ってるとなれば、逃げることもできないだろ。いいな」
はるなはちゃんと聞いているのか、アナルからおまんこにチンポを突っ込んでやると悶えている…
(はるなさん、こんばんは。
初仕事はどうでしたか?それなりで無理せずに終わりましたか)
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