男子ははるなから受け取ったティッシュを、授業中手に持ってはるなを見ては、ティッシュを眺め鼻に当てて舐めている…
男子
(このティッシュはいい匂いがしてる… 朝のティッシュと同じだ。昨日の大西のハンカチにさっき俺が精液を出したティッシュとは…違う えっ 大西は…おまんこの中に精液… うわっ こいつヤッてるのか…もう 石原先生も同じ匂いだった… えっっっ )
午後の授業が終わりはるなは帰りがけに
はるな
「明日は替えのパンツ持ってきたほうがいいんじゃない。また漏らして汚すんだからね。じゃぁね 」
座ってる男子に微笑みながら、ズボンの上からまたチンポを掴んで握ってやって教室を出て行く…
男子ははるなにされるがままに、はるなが教室を出るまで見ているだけだった。
はるなは優越感にひたりながら駐輪場に行き、自転車に跨ってサドルにおまんこを何回も擦り付けて帰る…
その様子を石原が離れた場所から覗いていて
(大西さんはこのままご主人さまにのところに?毎日?そんなことは… でも、学校で牝の匂いがしてるから…)
石原は嬉しそうに帰るはるなを見てそう思っていた…
はるなが家に着くとよしえは留守だけど、あきなが帰っていた。
あきなは貞操帯をずっと着けていて、おまんこが疼いてどうしょうもないから早く帰ってきて、貞操帯の上からバイブを当てて貞操帯の股間から淫汁を垂らしている。
はるなはそんなあきなに見せつけるように、ハーネスだけになるとおまんこを弄りアナルにも指を入れる。
ふたりがオナっていると俺が帰ってきた。
あきなは貞操帯だけで、はるなはハーネス姿で玄関に出迎えに来る。
公平
「ふたりともその格好はなんだ。 姉妹で学校から帰ってオナニーか…」
あきなが俺のズボンからチンポを出し咥えて舐める。
はるな
「お姉ちゃんは学校をサボって昼からずっと疼くからってしてたから… 可哀想だから私もつき合って… 」
あきな
「お父さん 外して…おまんこがたまらないの…」
チンポを必死にしゃぶりながら腰を振る。
公平
「あきなも積極的になってきたな… おまんこにアナルにチンポが欲しくてたまらないんだな…」
はるなはあきなを取られないよう、俺の気を引くために
はるな
「お父さん あのね この間公園で露出してた あの女の人 実は… 」
(はるなさん、こんばんは。
正月休みが終わっちゃいましたねぇ…まだ明日はリハビリですね。エンジンがかかりだしたらまた三連休じゃないですか。勝負ですね)
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