石原先生が去り、隣の男子はズボンの前を手で隠しながら席に戻って来た。
はるな
「あなた、また出してきたの?」
隣の男子
「う、うるさいな・・・お前には関係ないだろう・・・」
はるな
「ふ〜ん、石原先生にズボンの上から握られただけで立っちゃうなんて、情けないわねぇ・・・」
隣の男子
「お、お前・・・見てたのかよ」
そして、隣の男子が私の方に体を向けると、ズボンの前は濡れて染みができているのがわかった。
私はそれを見つけて、悪戯な視線を向けズボンの上からおちんぽを握ってムギュッと掴む。
隣の男子
「あっっ、何するんだよ・・・」
はるな
「わっぁ!臭っ・・・ズボンベトベトで青臭い匂いさせて・・・何考えてるの」
おちんぽを掴んだ手を嗅ぎながら、隣の男子を見て軽蔑の視線を送る。
隣の男子
「べ、別に触ることないだろ・・・余計なお世話だよ・・・ったくう」
はるな
「石原先生に触られただけで出すなんて・・・本当最低だね・・・もしかしてまた立ってきた?」
しかし、授業が始まり私は途中で、隣の男子の方を向いて、スカートの裾を持ち上げチラッと太股を見せ
淫臭を送るように脚を広げてスカートをひるがえすと・・・
その度に隣の男子は顔を向けては匂いを嗅いで、スボンの中でおちんぽを勃起させている。
はるな
(ははは・・・こいつ・・・本当サルみたい・・・)
お昼休みになると女友達の席へ、お弁当を持って立ち上がり
はるな
「ねえ椅子、拭いといてね・・・ははは」
ニコッと微笑み、隣の男子に言った。
私の椅子にはとろりとした淫汁が広がっていて、隣の男子は精液が付いてるティッシュで
私に言われるまま丁寧に拭き取っていた。
お弁当を食べ終わり、自分の席に戻ると隣の男子はもう居なくて、椅子は精液の匂いがしていた。
隣の男子は午後の授業が始まる前に席に戻って来た。
はるな
「椅子拭いてくれてありがとう、でもあなたの青臭い匂いが残ってたよ・・・もしかして今までずっとトイレでやってたの?」
隣の男子
「・・・・・」
ぐうの音も出ない隣の男子に午後の授業が始まると、私は机に濡れたティッシュを置いてやる。
お昼休みに私もおトイレに行き、おまんこを弄ってヌルヌルの淫汁を拭いたティッシュだったのだ。
何故だかわからない・・・石原先生に対抗意識が有るのか・・・
隣の男子に思いが有るのか・・・。
意識を自分に向けたい・・・そう思っていた。
(公平さん、おはようございます。
本当にそうだと嬉しいな・・・。
明日からお仕事・・・少しリハビリしながら慣らさないと・・・。
今日はお休みでしょうか、お仕事ならいってらっしゃい、お休みならごゆっくり)
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