石原が隣の男子から離れて他の生徒の様子を見に行く。
男子ははるなの方を見ながら
(石原先生からも大西と同じ、青臭いようなおまんこの匂いが…なんでだ… 先生もパンツを穿かずに濡らしてる…? うわぁ…また立ってきた )
はるな
(あいつ またチンポ立たせてるよ… 石原先生で? 私の淫汁で?)
石原は今度後ろからはるなのとこに回って来るが、チラッとテストを覗きニコッとして通り過ぎ、隣の男子ところに行って石原は身体を近づけて、テストの間違いを指摘するが…
男子は石原の手が太ももに置かれ、はるなと同じような匂いが石原からもしている。それに興奮してチンポが立ち石原はそのチンポの勃起を確かめてギュッと握って、その場から立ち去る…
隣の男子は茫然と口を開けて石原を見ている…
はるなは男子を小突き
「なんで立たせてるのよ…アホちゃう」
はるな
(あいつとのこと知ってるんだ。だから私の横でわざとあんなことをしたんだ… 石原先生は先生じゃなく、ただの変態女だ… 私でもチンポは触ってないのに…)
テストが終わり
石原ははるなと男子を見ながら教室を出る。そのあと男子も教室を出て行く…石原は男子の姿を見送りほほ笑んでいた。
(はるなさん、おはようございます。
昨日は唯一の休みで、寒い中、初詣に行きました。信楽は雪降ってましたか?はるなさんは打ち始めですか?)
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