隣の男子ははるながスカートの中から出したティッシュを受け取るが、啞然とはるなを見つめてるが、手を震わせながらティッシュを…
男子
(大西は俺の見てるところで… マジかよ。さっきよりも濡れてヌルヌルの汁がいっぱいや… こいつ今もおまんこを濡らしてるんや)
はるなはティッシュを男子に渡すと、素知らぬ顔で前を向いている。
男子ははるなに見られないように、匂い何度も嗅いで淫汁を舐め、ズボンのチャックを下ろしてパンツの中にティッシュを入れ、勃起してるチンポに巻いて興奮している。
石原は、あの子学校であんなことを… 私と同じ?…
石原
「それでは、次の時間はテストをするので、10分休憩します」
男子はすぐに席を立って教室を出て行く。
はるな
(私の淫汁つきティッシュを使ってチンポを扱きに行ったんだ。 あっ もしかしたら、我慢できずに出しちゃったのかなぁ… )
ひとりニヤニヤとしている…。
男子は石原の授業が終わるときには精液を漏らしていて、トイレに入ってチンポに巻いていたティッシュを外して、ベトベトのままチンポを扱いている。
男子
(大西のおまんこの汁は本物だったんだ…あんな甘い匂いと味がするんだ…)
精液がかかったティッシュを持ちながら、男子はまた出してしまう。
そして、精液がかかったティッシュを匂ぐと、昨日のハンカチと同じ匂いが…
チャイムが鳴りティッシュと精液で汚れたパンツを脱いでポケットに入れて教室に戻る。
テストが始まり石原が見回りに男子の横に来て、テストを覗き込むと石原には嗅ぎなれた精液の匂いを感じ、石原はズボンの前を見るように男子に近づく…
男子のポケットには汚したパンツとティッシュが入っていて膨らんでいるが、精液だけでなく淫汁の匂いもしてると…
男子は石原からもはるなと同じような匂いがするのに気づき、チンポがまた勃起してくる。
はるな
(なんで、石原先生はあんなに男子に近づいてるの… )
(はるなさん、今年もエロよろしくお願いしますね。たっぷりと欲情させてください。よろしくお願いします。初詣はるなさんに良いことがありますように…)
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