石原の授業が始まると、はるなは石原の方をジッーと見ている。
はるな
(学校では可愛い真面目な感じの先生なのに… 私のようにエッチな格好をして、しかもそれを人に見せて淫らに感じてる女だったんだ… 私より変態な牝犬…)
石原も授業をしながらはるなをチラチラと見ては、目が合うと視線をそらしている。
一方隣の男子は手のひらの中に、はるなが渡した淫汁を拭いたティッシュを持って、匂いを嗅いでズボンの上から勃起してるチンポをさすっている。
男子
(やっぱり昨日と匂いが違う… こっちのほうが甘いような… ほんとにこれ大西のおまんこの汁… 俺を誂ってる…)
隣の男子ははるなが前を向いてる隙に、顔をはるなに向けて下半身をクンクンと嗅いでいる…
石原がそれに気づいて隣の男子をあてる。
男子はチンポが勃起してるので、中腰で立って勃起を隠して石原の質問に答えてる。
はるなはその姿を見て微笑んで、席に座った男子に小声で
はるな
「ちゃんと席を立って答えないと、ダメじゃない… あんたの下はしっかり立ってるんだから…」
男子
「うるさいなぁ… それよりこれ、なんなんだよ。ヌルヌルしてるし匂うぞ…」
はるな
「うふっ… ほんとう何か知りたい?」
はるなは男子が持ってるティッシュを取り返し
はるな
「先生がこっちを見てるから前を向きなよ…」
はるなは石原のほうを向きながら、男子から取り返したティッシュをスカートの中に入れて、股間のあたりをモゾモゾと動かす。
隣の男子は前を見るよりも、はるながしてることが気になり、驚いた顔でジーッと手元を見ている…
男子
(マジかよ… 大西… 自分のおまんこにティッシュを… えっっっ… )
はるなは石原を意識しながら、ティッシュでおまんこを拭くのではなく、おまんこの中に突っ込んで弄り、見つめるように石原に顔を向けティッシュを取り出す…
さっきよりも淫汁が付いていて、それを隣の男子に渡す…
男子は啞然としたまま受け取り、広げて見ているが石原も見ていた…
(はるなさん、こんにちは。打ち納めはだめでしたかぁ… その分年明けがありますよ!おせちの準備に今日は追われてますか?今夜は姫おさめ姫始めなんですかねぇ… 良いお年を )
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