お父さんが仕事が終わって帰って来た。
玄関にお母さんとお迎えに出る。
私はハーネス姿をお父さんに見せる。
すると、お母さんはお父さんのズボンのチャックを下ろしておちんぽを出して咥えて舐め始める。
公平さん
「帰ったら服も着ずにその格好でいたのか・・・」
はるな
「う、うん・・・お母さんが・・・家では牝犬だからよって・・・」
公平さん
「それはそうだな・・・学校ではバレてないんだろう?・・・」
おちんぽを舐めてるお母さんの横にいる私のおまんこを、ハーネスの前から手を入れて弄り、ハーネスで搾られた胸を揉まれる。
はるな
「う、うん・・・大丈夫だよ・・・匂いも気づかれてない・・・よ」
そのまま私は着替えの部屋へ連れて行かれ、お父さんの服を脱がせると、お母さんが舐めたおちんぽをまた舐めてから、壁に手を付いてお尻を突き出す。
公平さん
「まだ入らてやるとも言ってないのに・・・牝犬はどっちの淫穴に欲しいんだ?」
私はお父さんに振り向いて微笑でお尻を振って淫穴を広げる・・・
まるで牝犬のように・・・
公平さん
「どうせ、学校でも弄ってたんだろう・・・おまんこはヌルヌルじゃないか・・・」
おちんぽをおまんこに入れられ、中を掻き回すように動かされてからアナルに突っ込まれ、おまんことアナルの中を交互に出し入れし
晩御飯が出来るまで、お父さんは私の身体を堪能する。
その様子を帰ってきたあきな姉さんが見て・・・
あきな
「お父さん・・・せめて貞操帯を外して触らせて欲しいよ・・・」
公平さん
「だめだ、そのまま着けておくんだ・・・」
私はあきな姉さんに見せつけるよう、気持ちよさそうに淫らな姿で悶え、精液をたっぷりと受け止めた・・・。
翌朝もあきな姉さんは貞操帯、私はハーネスで学校に行くよう言われ、お父さんはあきな姉さんの前で、私のおまんこゆっくりじっくりと弄る。
公平さん
「牝犬のおまんこは朝から気持ちよさそうに、ぐちょぐちょに濡れてお父さんの指を締めてくるな・・・なあ、はるな」
淫汁で濡れた指を抜いてあきな姉さんに見せ、またじっくりくちゅくちゅと弄りだす。
あきな姉さんはたまらなそうな顔で股間を押さえ、私を睨んだ。
お父さんがお仕事に出掛けると、私はにこやかに、あきな姉さんは辛そうな表情で学校へ行く。
私は学校に着き自転車を止め、淫汁で濡れたサドルをティッシュで拭き取ってから教室に行く。
隣の男子は今日も、私がサドルを拭いているのを離れて見ていて、私が自転車から離れるとサドルを確かめていた。
隣の男子
(大西・・・今日も拭いてたけど、やっぱり濡らしてるからだよな・・・本当にパンツ履いてる?昨日は履いてたけど・・・
それなら、あいつはずっとおまんこを濡らしたまま学校に来てる?)
隣の男子は、私のサドルを触って確かめ匂いを嗅いで・・・
隣の男子
(匂うよなあ・・・昨日の匂いとは違う?・・・)
昨日、私のあげたハンカチを出して匂いで、違うと思いながら教室へ行く。
(公平さん、おはようございます。
昨日はお墓参りして、洗車、フローリング掃除・・・
そして、打ち納め・・・。
負けちゃいましたが、状況は良いみたい・・・・。
来年も良い事がありますように・・・。
今日はおせちのセッテングともう少しお掃除です。
公平さんも良いお年を・・・)
はるな
「おはよう 」
男子は昨日のことがあってバツ悪そうにチラッとはるなを見て挨拶を返すが、すでにスボンの前は膨らんでチンポを勃起させている。
はるな
「朝から元気ね…」
男子のポケットから昨日渡したハンカチが見え…
はるな
「これもあげるよ。使っていいよ…」
さっきサドルの淫汁とトイレで拭いたティッシュを男子に渡す。
男子
「なんだよ… なんでティッシュなんかを…」
受け取るとティッシュは湿っていて、広げると透明な糸が引いていて、匂いもしている…
驚いた顔で男子ははるなを…
授業のベルが鳴り石原が入ってくる。はるなはニコッと笑って席を立つ。
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