仕事が終わって帰り、玄関によしえとはるなが出迎えに出てくる。
はるなはハーネス姿で来て俺に見せる。
よしえはズボンのチャックを下ろしてチンポを出して咥えて舐める。
公平
「帰ったら服も着ずにその格好でいたのか」
はるな
「お母さんが… 家では牝犬だからって…」
公平
「それはそうだな 学校ではバレてないんだろう」
チンポを舐めてるよしえの横にいるはるなのおまんこを、ハーネスの前から手を入れて弄ってやり、ハーネスで搾られた胸を揉む…
はるな
「大丈夫 匂いも気づかれてないよ… 」
そのままはるなを着替えの部屋へ連れて行き、はるなが俺の服を脱がせると、よしえが舐めたチンポをまた舐めてから、壁に手を付いて俺に尻を突き出す。
公平
「まだ入らてやるとも言ってないのに… 牝犬はどっちの淫穴に欲しいんだ 」
はるなは振り向いて微笑で尻を振って淫穴を広げる
公平
「どうせ 学校でも弄ってたんだろう。おまんこはヌルヌルじゃないか…」
チンポをおまんこに入れ、中を掻き回すように動かしてからアナルに突っ込み、おまんことアナルの中を交互に出し入れし、晩御飯が出来るまではるなの身体を堪能する。
それを帰ってきたあきなが見ていて、せめて貞操帯を外して触らせて欲しいと言うが、それを許さず着けとくように言う。
はるなはあきなに見せつけるよう、気持ちよさそうに淫らな姿で悶え、精液をたっぷりと受け止める…
翌朝もあきなは貞操帯をはるなはハーネスで学校に行くよう言って、俺はあきなの前ではるなのおまんこゆっくりじっくりと弄る。
公平
「牝犬のおまんこは朝から気持ちよさそうに、ぐちょぐちょに濡れてお父さんの指を締めてくるな… なあ はるな」
淫汁で濡れた指を抜いてあきなに見せ、またじっくりくちゅくちゅと弄っている…
あきなはたまらなそうな顔ではるなを…
俺が仕事に出掛けると、はるなはにこやかにあきなは辛そうな表情で学校へ行く。
はるなは学校に着き自転車を止めると、淫汁で濡れたサドルをティッシュで拭き取ってから教室に行く。
隣の男子は今日もはるながサドルを拭いているのを離れて見ていて、はるなが自転車から離れるとサドルを確かめにいく…
男子
(大西 今日も拭いてたけど、やっぱり濡らしてるからだよな…パンツ穿いてる?きのは穿いてたけど… それなら、あいつはずっとおまんこを濡らしたまま学校に来てる?)
男子ははるなのサドルを触って確かめ匂いを嗅いで…匂うよなあ… 昨日の匂いとは違う?昨日はるなからもらったハンカチを出して匂いで、違うと思いながら教室へ行く。
はるな
「おはよう 」
男子は昨日のことがあってバツ悪そうにチラッとはるなを見て挨拶を返すが、すでにスボンの前は膨らんでチンポを勃起させている。
はるな
「朝から元気ね…」
男子のポケットから昨日渡したハンカチが見え…
はるな
「これもあげるよ。使っていいよ…」
さっきサドルの淫汁とトイレで拭いたティッシュを男子に渡す。
男子
「なんだよ… なんでティッシュなんかを…」
受け取るとティッシュは湿っていて、広げると透明な糸が引いていて、匂いもしている…
驚いた顔で男子ははるなを…
授業のベルが鳴り石原が入ってくる。はるなはニコッと笑って席を立つ。
(はるなさん、おはようございます。
仕事お疲れさまでした。今日はまだ暖かいからお墓参りも洗車もいいんじゃないですか。今日は頑張って大掃除します)
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