石原ははるなに声をかけたが、昨日自分の痴態を見られて知られてしまってるので、それ以上何も言えずにはるなと隣の男子を見ながら去っていく…
はるな
「先生がいたのに変なこと言わないでよ。
どこで穿いてないって見たのよ。ちゃんと穿いてるから…」
男子ははるなのハンカチでズボンの前を拭き、返す前にハンカチを匂いで渡す。
男子
「朝、自転車のサドルをこれで拭いてただろう。これも匂うし… 穿いてないのは階段を上がってるときにな…」
はるな
「えっっ… 階段で チラッとでしょう。 見間違いよ、ちゃんと穿いてるしね…」
はるなは周りに人がいないのを確かめて、スカートの前をめくってハーネスを男子に見せる…
はるな
「わ わかった。 穿いてるでしょ…」
震える手でスカートの裾を持って、辛うじておまんこのところだけが隠れてるハーネス姿を男子に見せる。
男子ははるなの股間のところをジーッと覗き込む…
男子
「紐パン… ち 小さい… 細いし 見えそうだ… 」
目をギラギラさせて、またズボンの上からチンポを押さえている…
はるな
「わかったわね。 変なことみんなに言わないでよ。 あんたがトイレで扱いて出してたのを言うからね 」
男子は啞然としたままウンウンと頷き、たまらなそうな顔になり、前を押さえてまたトイレに入って行った。
はるなもスカートを戻して教室へ戻るが、俺以外の男に股間を晒してしまった、そして、あの男子はトイレでチンポを扱くんだと思いながら戻る。
石原も隠れてはるなの行動を見ていた…
あの子はいったいどんな男に仕えて躾けられてるのと…
午後の授業が始まる直前に隣の男子が急いで戻ってくる。
授業中も男子はチラチラとはるなを見ていて、チンポは勃起したままなのをはるなもしっかりと見ていた。
次の授業までの間に
男子
「大西… これ返すよ」
トイレで貸してやったハンカチを差し出している。
はるなは優越感に浸るように
「それあげるから使っていいよ。あんたの汁がついてるから…」
男子はハンカチをすぐに勃起してるズボンのポケットに入れる。
はるな
「あれからも出したのにまだ立ってるの… さかりのついた犬だね… うふっ…」
男子
「うるさい お前が 悪いんだよ…」
はるなは授業が終わりすぐに教室を出て自転車に跨り、今日の男子のことを思い出しながら帰る…
(はるなさん、こんにちは。今日は休みで久々に競馬。有馬を勝負して2着無しで撃沈… はるなさんは大掃除が終わってのんびりできたんですか?)
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