隣の男子は椅子を触った手を鼻に当てて、匂いを嗅いでから舐めていた・・・
何気に私の方に顔を向けると目が合ってしまう。
目を逸らして何事もなかったようにお弁当を取り出す。
私はその様子を見て、椅子に淫汁が漏れて付いていたのに気付いた。
はるな
(あいつはそれを匂ったり舐めたりして・・・だからおちんぽを立たせてたんだ・・・
精液混じりの淫汁なのに・・・まさかショーツを穿いてないのも知ってるの?)
お弁当を食べ終わり、私が隣の男子を見るといなかったので、自分の席に戻り椅子を確かめると淫汁の跡形だけがあった。
私はそのまま、おトイレに行くと・・・
はるな
(きっと、あいつこの淫汁が私のおまんこの汁だと思って、おちんぽを扱いてたんだ・・・)
隣の男子のおちんぽを思わず想像しながら、おまんことアナルを弄じり淫穴をきれいに拭いてから出る。
その頃、隣の男子もおトイレで、私の淫汁を触った手でおちんぽを扱いて・・・
隣の男子
(大西はノーパンで学校に来て、やっぱりおまんこを濡らしてるんだ・・・)
先走り汁を垂らし、おちんぽをヌルヌルにしてたっぷりと出しているのだった。
私がおトイレから出ると、隣の男子もトイレから出てきてバッタリと合ってしまう・・・。
はるな
「ズボンの前・・・濡れてるよ、白いのが付いて・・・ちゃんと拭きなよ、一体おトイレで何してたのよ」
隣の男子のズボンの前には精液が飛び散っていた。
何も言わず、隣りの男子は私を睨むように見ながら手で拭いている。
はるな
「出しったんでしょう・・・匂うんだから、ちゃんとこれで拭いたら・・・」
私は自分のハンカチを貸してあげる。
そのとき、石原先生が通り掛かる・・・
石原先生は、私を見て目線を逸らす・・・。
隣の男子は石原先生に気付いていない様で、モロに言ってしまう。
隣の男子
「大西・・・お前が パ、パンツを穿いてないからだよ・・・」
石原先生はフリーズした様に立ち止まって、私と隣の男子をみる・・・
石原先生
「えっ?大西さん・・・あなた・・・」
お互いに顔を見合わせる・・・。
はるな
「石原先生・・・」
同じ性癖の二人・・・通じるモノがあるんだと私は思った。
(公平さん、おはようございます。
お掃除が大変でした、今日はゆっくりしようと思っていますが・・・
公平さんは、今日もお仕事ですか?お仕事でしたら、いってらっしゃい)
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