はるなの椅子を触った手を鼻に当てて、匂いを嗅いでから舐めている…
男子ははるな方に顔を向けると目が合ってしまう。
目を逸らして何事もなかったように弁当を取り出す。
はるなはその様子を見て、椅子に淫汁が漏れて付いていたのに気づく…
あいつはそれを匂ったり舐めたりして…だからチンポを立たせてたんだ… 精液混じりの淫汁なのに。
まさかショーツを穿いてないのも知ってるの?
弁当を食べ終わったはるなが男子を見るといなかったので、自分の席に戻り椅子を確かめると淫汁の跡形だけがあった。
はるなはそのままトイレに行き、あいつこの淫汁が私のおまんこの汁だと思って、チンポを扱いてたんだ…
はるなは男子のチンポを想像しながら、おまんことアナルを弄じり淫穴をきれいに拭いてから出る。
その頃、男子もトイレではるなの淫汁を触った手でチンポを扱いて、大西はノーパンで学校に来て、やっぱりおまんこを濡らしてるんだ… 先走り汁を垂らしチンポをヌルヌルにしてたっぷりと出していた。
はるながトイレから出ると、男子もトイレから出てきてバッタリと合う。
はるな
「ズボンの前 濡れてるよ、白いのが付いて。 ちゃんと拭きなよ… トイレで何してたのよ」
男子のズボンの前には精液が飛び散っていた。
男子は何も言わず、はるなを睨むように見ながら手で拭いている。
はるな
「出しったんでしょう 匂うんだから。ちゃんとこれで拭いたら…」
はるなは自分のハンカチを貸してやる。そのとき、女教師の石原が歩いてくる…
石原ははるなを見て目線を逸らすように通りかかる。
男子は石原に気づかずに
「大西 お前が パ パンツを穿いてないからだよ…」
石原は立ち止まってはるなと男子をみる…
石原
「えっ 大西さん… あなた… 」
(こんばんは、はるなさん。週末休みでも年末の今日はゆっくりできなかったですか?それともスロ行っちゃいましたか?)
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