私がおトイレから戻ってきたら、隣の男子は指先を鼻と口に当てて匂いを嗅ぎ、片手はズボンの上においおちんぽを握っていた・・・。
私の視線に気付いたのか、両手で勃起してるモノのを隠す。
はるな
(えっっ・・・今、何してたの・・・私、何も変なことしてないのに・・・おちんぽ勃起させて・・・)
次の授業が始まっても、隣の男子は、指先を鼻に持っていきおちんぽを握って、こっちをチラチラと見ている。
隣の男子は授業が終わると、慌てて教室を出て行った・・・。
はるな
(きっと、おトイレに行っておちんぽを扱くんだ・・・やっぱり今日も匂ってるんだ・・・)
自分のスカートをめくって自分で嗅いでみる・・・
はるな
(確かに精液混じりの匂いがする・・・私の身体を嗅ぐ仕草をしてないのに・・いったい何に興奮したの・・・
きっと・・・私を見ててなんだ・・・)
そう思うと、昨日の事を思い出し、思わずスカートの上からおまんこを触ってしまう・・・
見られていると言う刺激は、いつの間にか快感に変わっていた。
お昼休みになり、お弁当を持って女友達の所へ席を立ち、振り返ってみると、隣の男子はの椅子を手で触っていた。
(公平さん、おはようございます。
雪は降りませんが、芯から冷えてますね・・・。
公平さん、お仕事大変だな・・・本当に風邪ひかずに・・・
今日も頑張って、いってらっしゃい)
※元投稿はこちら >>