翌朝、私はハーネス姿のままダイニングへ・・・。
お父さんとお母さんに・・・
はるな
「これで・・・このままで、学校に行くの?」
聞いてみるが、ふたりとも笑いながらウンと頷く。
はるな
「お姉ちゃんには着けさせないの?」
そう聞くと、あきな姉さんは黙ったままスカートをめくり上げると、貞操帯を着けているのを私に見せる。
あきな
「そっちのほうがいいのかな?これだとトイレが困るモノ・・・」
はるな
「大丈夫、出来るよ・・・ただ、触れないから拭けないけどね・・・」
あきな
「はるなは拭けるからいいよね」
はるな
「でも・・・その代わりに匂いが・・・」
私は制服に着替えると、自転車で学校へ向かう。
自転車に跨るとハーネスは股間の前を隠してだけなので、サドルにおまんこが直接当たり精液混じりの淫汁がが出てきて濡れてしまう。
駐輪場に自転車を止めて濡れたサドルを拭いていたら、後ろから隣の男子が覗き込むように声をかける。
隣の男子
「大西 おはよう、雨降ってないのにサドルなんかを拭いて・・・どうかした?」
はるな
「お、おはよう・・・ううん・・・ただ、汚れてたからだよ・・・」
隣の男子
「また、具合でも悪いのか?」
(サドルが汚れてたからって、ここまで乗ってきてるのに、また濡らしてる?・・・)
後ろから、背中からお尻の辺りをクンクンと嗅いで・・・
(外だからなのか今日は大西から、いやらしい匂いはしないなあ・・・)
はるな
「え、なによ・・・」
私は教室へと階段を今日は軽やかに上がっていく。
隣の男子がその後ろから付いていくように上がるが、スカートが揺れて広がると、太ももに巻いてるハーネスだけでなく
ショーツを履いていない生のお尻が見えている。
隣の男子
(えっ?・・・)
何度も見直すが、ノーパンのお尻が見えている。
私が教室に入り席に着くと、隣の男子はまたずっと私を見ながら席に座る。
隣の男子
(大西 こいつノーパンで来てるんだ。だから、サドルを拭いてた?・・・ということはおまんこを濡らしてる・・・濡らしてるよな)
授業中も絶えず、隣の男子は様子を見ていて、授業で当てられて席を立っと、椅子にはおまんこからかアナルからわからないが
トロッした淫汁が付いているのを見てしまう・・・
はるなはそれに気づかずまた座る。
授業が終わりはるながトイレに行ったときに、隣りの男子は椅子の淫汁を手に取り匂いを嗅ぐ。
隣の男子
(うわっ!これ・・・大西のおまんこの汁なんだ・・・ 生の汁はこんな匂いがするんだ・・・)
私のおまんこの淫汁と想像して興奮し、おちんぽを勃起させている。
(公平さん、おはようございます。
出来た嫁でしょう・・・姫納めではきっちり返してもらいます。
いよいよ明日から、世間ではお正月休みですね。
私は月曜だけだけど、公平さんはお仕事なんですね。
風邪ひかない様に頑張って、いってらっしゃい)
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