はるなはハーネス姿で起きてくる。
俺とよしえに
「これで学校に行くの?」
と聞き、ふたりとも笑いながらウンと頷く。
はるな
「お姉ちゃんには着けさせないの?」
あきなは黙ったままスカートをめくり上げると、貞操帯を着けているのをはるなに見せる。
あきな
「そっちのほうがいいのかな?これだとトイレが…」
はるな
「大丈夫 出来るよ。ただ、触れないから拭けないけど… 」
あきな
「はるなは拭けるからいいよね。」
はるな
「その代わり 匂いが… 」
はるなは制服に着替えると、自転車で学校へ向かう。
自転車に跨るとハーネスは股間の前を隠してだけなので、サドルにおまんこが直接当たり精液混じりの淫汁がが出てきて濡れてしまう。
駐輪場に自転車を止めて濡れたサドルを拭いていたら、後ろから隣の男子が覗き込むように声をかける。
男子
「大西 おはよう。 雨降ってないのにサドルなんかを拭いて…どうかした?」
はるな
「お おはよう… ううん 汚れてたから…」
男子
「また、具合悪いのか?」
男子はサドルが汚れてたからって、ここまで乗ってきてるのに、また濡らしてる?と…
はるなの後ろからはるなの背中から尻の辺りをクンクンと嗅いで、外だからなのか今日は大西から、いやらしい匂いはしないなあ…
はるな
「なによ 」
はるなは教室へと階段を今日は軽やかに上がる。
男子がその後ろから付いていくように上がるが、はるなのスカートが揺れて広がると、太ももに巻いてるハーネスだけでなく、ショーツを穿いていない生の尻が見えている。
男子は、えっと思い何度も見直すが、ノーパンの尻が…
はるなが教室に入り席に着くと、男子はまたはるなをずっと見ながら席に座る。
(大西 こいつノーパンで来てるんだ。だから、サドルを拭いてた… ということはおまんこを濡らしてる… 濡らしてるよな…)
男子は授業中も絶えずはるなの様子を見ていて、はるなが授業で当てられて席を立っと、椅子にはおまんこからかアナルからわからないが、トロッした淫汁が付いているのを見てしまう…
はるなはそれに気づかずまた座る。
授業が終わりはるながトイレに行ったときに、男子は椅子の淫汁を手に取り匂いを嗅ぐ。
(うわっ…これ 大西のおまんこの汁なんだ… 生の汁はこんな匂いがするんだ…)
男子ははるなのおまんこの淫汁と思って、興奮しチンポを勃起させている…
(はるなさん、こんばんは。旦那の帰りが遅くなって腹を立てても、ちゃんと作るなんて、できた奥さんですね。あすは雪かもしれない!って期待すると降らないですねぇ…)
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