お父さんにおまんこに出され、おちんぽを抜かれて、咥えさせられる。
公平さん
「牝犬の自分の穴に入ってたチンポとよしえやあきなの穴に入ってたチンポでは、舐め方が違うなぁ・・・
あいつらのときは根元からきれいに舐めるのに・・・ふっふっ」
私とあきな姉さんはそのままハーネスを着けて、夜まで過ごし、晩御飯を食べ終わると、お父さんに風呂に入るぞと
言われてお風呂場へ連れて行かれる。
公平さん
「今日はいろんな人に牝犬はるなの姿を見られても、お前は逃げ隠れせずにいたんだからすごい女だよ・・・恥ずかしいってことを知らないようだな」
はるな
「そんなこと・・・ないよ」
脱衣所でお父さんの服を脱がすと、お父さんがハーネスを外してくれて、私のアナルからアナルパールを抜くが、パールは動いたままだった。
公平さん
「よしえはずっと動かしてたのか?」
はるな
「う、うん・・・」
動いたままのアナルパールを抜くと湯気があがっていた。
公平さん
「丸一日入れてたから、牝犬はるなの匂いが染み込んで湯気が出てるぞ、ほら・・・ポッカリと口を開けてるし・・・」
動いて湯気を出してるアナルパールを私の顔に近づけられる。
はるな
「い、いや・・・お父さんやめて・・・」
浴室に入ると、私は胸にボディソープをつけて、背中や胸を押し付けて洗い、腕や太ももは股間に挟んで洗っていく。
公平さん
「チンポや尻は牝犬の舌で洗ってくれよ・・・」
お父さんがマットに寝ると私はアナルとおちんぽを舌を這わせる。
もう、そんな事に抵抗は無くなっていた。
お父さんが見てる前で私は身体を洗い、おまんことアナルを丁寧に洗う・・・。
公平さん
「牝犬のおまんこの毛はもういらないな、お母さんのようにパイパンにするか、元々薄いけどよく濡らして汚すからない方がいいだろう・・・」
カミソリで私の毛をきれいに剃り上げ、割れ目がハッキリと見え幼女の様だ。
私も鏡に映った自分のおまんこをまじまじと見ている・・・
まだ、お父さんに使われてもクレパスはピタリと綺麗に閉じている。
そして、浴室でパイパンのおまんことアナルにおちんぽを突っ込まれてから風呂をでる。
公平さん
「お前はもう牝犬なんだから、これを明日から着けて学校へ行け」
ハーネスをきっちりと着けて、私は居間へ行く・・・
よしえ
「長かったわね、牝犬ちゃんのアナルには入っているの? あら、入ってないの・・・入れたまま寝る?」
はるな
「お父さんの精液が入っているから・・・」
(明日からこのままで学校に行くのか・・・大丈夫かな・・・)
私はハーネス姿で寝室へ行く。
(公平さん、おはようございます。
メリークリスマス!
昨夜はイブなのに、夫が遅く子供達と軽いパーティになりました。
腹が立つので夫のチキンはバンバンジーにしてあげました。
聖夜に中華でも・・・やりすぎだったかな・・・。
さて、今週も後半、今年も一週間を切りました。
雪にはまだなっていませんが、今日も元気に、いってらっしゃい)
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