はるなのおまんこに出しチンポを抜くと咥えさせる。
公平
「牝犬の自分の穴に入ってたチンポとよしえやあきなの穴に入ってたチンポでは、舐め方が違うなぁ… あいつらのときは根元からきれいに舐めるのに… ふっふっ…」
はるなとあきなはそのままハーネスを着けさせて晩まで過ごさせ、晩御飯を食べ終わると、はるなに風呂に入るぞと言って風呂場へ連れて行く。
公平
「今日はいろんな人に牝犬はるなの姿を見られても、お前は逃げ隠れせずにいたんだからすごい女だよ。恥ずかしいってことを知らないような な」
はるなが脱衣所で俺の服を脱がして、俺がハーネスを外しはるなのアナルからアナルパールを抜くが、パールは動いたまま。
公平
「よしえはずっと動かしてたのか?」
動いてるアナルパールを抜くと湯気があがっている。
公平
「丸一日入れてたから、牝犬はるなの匂いが染み込んで湯気が出てるぞ ほら… ポッカリと口を開けてるし…」
動いて湯気を出してるアナルパールをはるなの顔に近づけてやる。
浴室に入るとはるなは胸にボディソープをつけて、背中や胸を押し付けて洗い、腕や太ももは股間に挟んで…
公平
「チンポや尻は牝犬の舌で洗ってくれよ…」
マットに寝るとはるなは俺のアナルとチンポを舌を這わせる。
俺が見てる前ではるなは身体を洗い、おまんことアナルを丁寧に洗っている…
公平
「牝犬のおまんこの毛はもういらないな。お母さんのようにパイパンにするか。元々薄いけどよく濡らして汚すからない方がいいだろう…」
はるなの毛をきれいに剃り上げ、割れ目がハッキリと見えている。
はるなも鏡に映った自分のおまんこをまじまじと見ている…
そして、浴室でパイパンのおまんことアナルにチンポを突っ込んでから風呂をでる。公平
「お前はもう牝犬なんだから、これを明日から着けて学校へ行け」
ハーネスをきっちりと着けてはるなは居間へ行くと
よしえ
「長かったわね。牝犬ちゃんのアナルには入っているの? あら、入ってないの… 入れたまま寝る?」
はるな
「お父さんの精液が入っているから…」
はるなはハーネス姿で寝室へ行く。
(はるなさん、こんばんは。今日も暖かい雨のイブですね。今夜はサンタコスで楽しむんですか… 金曜が寒波がきて雪の可能性も)
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