はるなのおまんこからチンポを抜き、よしえは壁に手をついて尻を出しアナルにチンポを突っ込んでやる。。
はるなとあきなはアナルパールが動いて尻尾を震わせて、俺とよしえを見ている。
公平
「牝犬のはるなとあきな こっちに立て」
よしえのアナルを突きながら、はるなとあきなの乳首を摘んで引っ張ったり弾いたりし、よしえのアナルに出すとはるなにチンポを咥えさせる…
公平
「立たせてくれよ…」
はるなはよしえのアナルから抜いたチンポを咥え、舌を絡めて根元から口を窄めて立たせる…
公平
「よし いいぞ。だいぶ上手くなったな… あきな 尻を出せ 」
はるなはえっっ…と、せっかく舐めて立たせたのにあきなに入れる俺を睨む。
公平
「お前にはさっき車の中で入れてやっただろう。いろんな人に見られてたかもしれないのに…」
話しながらあきなのおまんこにチンポを入れて突く。
あきな
「あぁぁぁん… ぎゃゃ… おかしくなるよ…」
あきなは叫びながら身体をくねらせ支えにはるなの腰を持って、俺に突かれながら喘ぎはるなを見上げる…
あきな
「あはぁん… おまんこもアナルも変になる…壊れちゃう… お母さん止めて お父さん チンポを抜いて… 」
あきなはおまんこにチンポをアナルにはアナルパールが動いていて、同時に動かされるのが初めてで狂ったように悶え喚いている…
やがてあきなは逝ってしまい、はるなの腰から手を離し、身体を前のめりにしてぐったりとしてしまう。俺はチンポを突き続け、よしえもアナルパールを動かしたままで…
あきなからチンポを抜くと、その場にへたり込み淫汁を漏らして身体を引き攣らせている。
公平
「刺激が強すぎたのか… 牝犬はるな お前はどうだ?」
はるなの尻を掴んでおまんこにチンポをグィッと奥まで突く。
すでにアナルパールは動いていて、チンポを奥まで突く度に、はるなも悶え喘ぎ声を発するが、おまんこを締め快感に陶酔している…
(はるなさん、こんばんは。最近グランドオープンした店があるなら、年内はまだまだ出すんじゃないですか。オープンしてすぐに締めるようなことはないですね。台さえ選べば… 行って打ちたいなぁ)
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