向かいのおじいちゃんが帰り、家の中にお父さんとお母さんが入ると。
しゃがんで隠れてた私も安心して家に入ろうとする。
向かいのおじいちゃん
「おう、はるなちゃん・・・おったんかいな、あれ?・・・尻尾を生やして・・・」
はるな
「あ、おじいちゃん、こ、これコスプレだから・・・」
私は慌てて、玄関に入りドアを閉めた。
完全におじいちゃんに生のお尻と尻尾を着けてる姿を見られてしまった・・・。
帰宅すると、あきな姉さんが帰っていて、私のハーネスの姿を見て・・・
あきな
「はるな、なに?その格好は・・・まるで犬みたいね・・・犬よりもいやらしくて恥ずかしい格好よ、鏡見たら?」
あきな姉さんに言われて玄関の姿見で自分のハーネス姿をみる・・・
はるな
(首は首輪をしてるようで胸はハーネスで搾られ尖ったように盛り上がって突き出て、乳首もクリップが挟まれて立っていて
腰も搾られおまんこのスジは隠れて見えないが、お尻は剥き出し状態で尻を突き出せばアナルもおまんこも丸見えだわ・・・
しかも、尻尾が突き刺さっているのでどうにか隠れはしているけど・・・)
公平さん
「はるなは牝犬だからな、買ってからこれを着させてずっと散歩をしてきたんだ・・・いろんな人が牝犬はるなの姿を見て驚いてたがな」
よしえ
「あきなも着てみる?ちゃんとお揃いで買ってあるから。こっちに来なさい」
あきな
「え?・・・私もなの・・・イヤだよ・・・」
言いながら、お母さんに連れて行かれ着替えさせられてしまった。
公平さん
「牝犬は友達が出来て嬉しいだろう・・・見に行くぞ」
お父さんは私の後ろに立ちバックでおまんこにおちんぽを入れて、あきな姉さんが着替えさせられている部屋へと行く。
私はお父さんにおまんこを突かれながら・・・
はるな
「お母さん、私みたいにお姉ちゃんもきつくしてあげてよ・・・それに尻尾もね」
よしえ
「わかってるわよ、ちゃんとそれも買ってあるから・・・」
あきな姉さんも胸をハーネスで搾られ乳首がツンっと立っていて、おまんこの所からは陰毛がはみ出ている。
はるな
「お姉ちゃんのほうが、私よりもっといやらしいよ、毛がはみ出してるもの・・・」
あきな
「そんなことないわよ・・・触らないでよ」
私はあきな姉さんの立ってる乳首を掴んで弾き嘲笑していた。
公平さん
「あきな、後ろを見せてみろ」
あきな姉さんが後ろを見せると、剥き出しのお尻を掴んでおまんこを弄られる。
公平さん
「しっかりと濡らしてるじゃないか、お父さんたちが居ない間に触ってたのか?それともこれを着させてもらってか?」
おまんこから指を抜いて淫汁をアナルに塗ると、お母さんが尻尾付きのアナルパールを入れる。
あきな
「え?・・・なに?・・は、はううううぎゃああ・・・」
あきな姉さんは悲鳴に似た喘ぎ声をだし、お尻を震わせる・・・
はるな
「お姉ちゃん、私なんかそれをずっと入れたままなのよ・・・人がいるところで動かされても我慢してたんだから・・・」
よしえ
「そうよねぇ・・・はるなは喜んでたみたいだけど・・・」
と言いながらふたりのアナルパールのスイッチを入れ動かすと、ふたり揃って悶えて声出す。
更にお父さんに入れられてるおまんこをおちんぽでガンガンと奥へと突かれる。
よしえ
「あなた・・・牝犬にはアナルパールがあるから、おちんぽは私のアナルに入れて、ふたりを見てたら我慢なんてできないわ」
お母さんはふたりのアナルパールを強にして、私からお父さんを引き離してお尻を突き出す・・・。
(公平さん、おはようございます。
スロは最近、マイホの近所に超大型店が出来て、かなり設定がメリハリ状態です。
年末迄は設定に期待出来るみたいなので、無理せず追っていく感じです。
年末カウントダウン・・・まずは、明日のイブから・・・。
年末もお忙しいと思いますが、身体に気を付けて頑張って・・・いってらっしゃい)
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