お父さんにおちんぽをおまんこに突っ込んだまま、お母さんに乳首を弄られアナルパールも動かされて
後席の真ん中で悶えてる、私は対向車に見られても、口では恥ずかしいと言いながらも腰を動かしおまんこを締めて・・・
公平さん
「自分で腰を動かしおまんこに擦って・・・アナルパールも入って動いてるからたまらんのか?」
私は前を見ながら淫らな顔をして頷いている。
更に私の身体をお母さんの横まで押し出して、おまんこを突かれる。
よしえ
「いやらしい顔して、本当に恥ずかしいわね・・・反対から来る車の人が見てきてるわよ・・・」
お母さんは砂利道に入るとスピードを上げて走る・・・。
私は車の揺れとおちんぽで突かれておまんこを締めて、お父さんも締まるおまんこの中に出してしまった。
よしえ
「いつまでお父さんのおちんぽを入れてるの・・・家に帰るまでにお父さんのをきれいにしてよね、もうお母さんも我慢できないんだから・・・」
私は身体を入れ替えて、お尻を前に向けて後部座席のお父さんのおちんぽを咥えて舐めだしていた。
尻尾を揺らせておまんこからは淫汁と精液を垂らしながら・・・
帰宅して車を駐車場に停めると、私はハーネスだけで降りされ玄関へと向かう。
向かいのおじいさん
「今帰りかね」
回覧板を持って、向かいのおじいさんが話しかけてくる。
お父さんとお母さんがその場で話してる間、私は門扉の陰に隠れてしゃがみこんで隠れるしか無かった。
向かいのおじいさん
「あれ?はるなちゃんも一緒じゃなかったかい?車に乗ってたように見えたんだがな・・・コスプレみたいな格好をしとったよな?」
よしえ
「あら、見えてたんですかZ?恥ずかしいから裏から入ったのかしら・・・」
公平さん
「犬の格好をしとったから、今度、機会があれば見せにでもいかせますよ・・・ハッハッ」
私はしゃがんだまま、ずっと話を聞いて帰るのを待っているが、その間もはるなのアナルパールは動いていて、おまんこからは淫汁と精液を垂らしてしまっている。
(公平さん、おはようございます。
昨日はスロ行ってました・・・。
前半は天国、後半は地獄でした、もう年末でメリハリ営業みたいです。
そろそろ打ち納しなきゃ・・・。
本当に雨で鬱陶しい1日でしたね、さて今年もほぼ最終週の始まり。
頑張っていってらっしゃい)
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