俺のチンポをおまんこに突っ込んだまま、よしえに乳首を弄られアナルパールも動かされて、車の真ん中で悶えてるはるなは対向車に見られても、口では恥ずかしい言いながらも腰を動かしおまんこを締めてくる…
公平
「自分で腰を動かしおまんこに擦って… アナルパールも入って動いてるからたまらんのか?」
はるなは前を見ながら淫らな顔をして頷いている。
更にはるなの身体をよしえの横まで押し出して、おまんこを突いてやる。
よしえ
「いやらしい顔して 恥ずかしいわね。反対から来る車の人が見てきてるわよ…」
よしえは砂利道に入るとスピードを上げて走る。
はるなは車の揺れとチンポで突かれておまんこを締めて、俺も締まるおまんこの中に出す…
よしえ
「いつまでお父さんのチンポを入れてるの… 家に帰るまでにお父さんのをきれいにしてよね。お母さんも我慢できないんだから…」
はるなは身体を入れ替えて、尻を前に向けて後部座席の俺のチンポを咥えて舐める。
尻尾を揺らせておまんこからは淫汁と精液を垂らしながら…
家に着き車を駐車場に停めると、はるなはハーネスだけで降りされ玄関へと向かう。
「今帰りかね」
向かいのおじいちゃんが回覧板を持って話しかけてくる。
よしえと俺がその場で話してる間、はるなは門扉の陰に隠れてしゃがんでいる。
「あれ はるなちゃんも一緒じゃなかったかい?車に乗ってたように見えたんだがな… コスプレみたいな格好をしとったよな?」
よしえ
「あら、見えてたんですか。恥ずかしいから裏から入ったのかしら…」
公平
「犬の格好をしとったから、今度、機会があれば見せにでもいかせますよ… ハッハッ…」
はるなはしゃがんだまま、ずっと話を聞いて帰るのを待っているが、その間もはるなのアナルパールは動いていて、おまんこからは淫汁と精液を垂らしている…
(はるなさん、こんばんは。今日は1日ずっと雨ですね。こんな日はストレス発散を兼ねてスロットかな)
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