お父さんに言われ、私は少しおどおどしながら適当な本を取って広げて見る。
オタク男は後ろをゆっくりと行ったり来たりしながら、スマホを下の方に持ち、私のスカートの中に差し込むようにしていた。
撮り終えると、オタク男はどこかに行きスマホで撮った私のスカートの中を確かめたのか、しばらくしてまた戻ってくると。
今度は、少し離れたところで興奮したような顔つきで私を覗いてる。
私は気付かず、コミックコーナーから、人が少ない文庫本のコーナーへ行く・・・
そして、私が本を広げ、読み始めるとオタク男は真後ろに来てしゃがんで本を取るフリをしながら、顔は私のお尻に向いて
息を大きく吸いスマホをスカートの中に入れるのだった。
私はオタク男が真後ろに居て、そんな事をしているのに気付かずに、足を広げて腰を屈めて別の本に手を伸ばしたときに
オタク男の顔にお尻が当たり驚くが、オタク男は慌てて本屋から出て行った。
その様子をお父さんとお母さんは見ていて、ニタニタしながら私の所へ・・・
公平さん
「お前も大胆だな、あんな変な男に尻尾と尻を覗かせて、しかもおまんこの匂いがしてる尻を押し付けるとはな・・・
露出狂女みたいだなまったく・・・」
はるな
「だって、撮られてるなんて知らなかったもの・・・ お尻を突き出しのもワザとじゃ無いよ・・・」」
よしえ
「あら、ほんとにそうなのかしら?・・・あの男、今頃トイレで牝犬ちゃんのお尻丸見えの動画を見ながらしてるわね・・・
きっと、生尻の感触も思い出しながら・・・本当に悪い子ね、牝犬ちゃんは・・・」
そして、駐車場に3人で戻り車に乗るが、お父さんも後部座席に乗って、私の服を脱がせてハーネスだけにされた。
はるな
「お父さん、まだ人がたくさん居るよ・・・前からも人が来てるじゃない・・・」
公平さん
「大丈夫だ、後ろの席まで覗くことはないよ・・・」
そう言うと、お父さんは後部座席の真ん中に座り、股間のハーネスを外され、上に跨がらせられた。
ローターの代わりにおちんぽを入れられる。
公平さん
「どうだ、前の景色を見ながらおまんこにチンポが入って、アナルパールも動いている気分は?・・・」
私は運転席と助手席の背もたれに手をついて前から丸見えの状態になるが、お母さんは駐車場から車を出した。
しかし、お父さんはおまんこを突くことはなく、走行の振動で子宮の奥まで当たったりしている。
お母さんも運転しながら乳首のクリップを引っ張っり、街中から遠回りして砂利道の所を通って帰宅する。
その間、私は車内で喘ぎ、車の揺れに合わせて腰も動かしてしまって居た・・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日は雨ですね・・・天気もイマイチで・・・
あと少しで、今年も終わり・・・。
本当に風邪などひかないように)
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