はるなは少しおどおどして適当な本を取って広げる。
男ははるなの後ろをゆっくりと行ったり来たりしながら、スマホを下の方に持ちはるなのスカートの中に差し込んでるように…
そして、男はどこかに行きスマホで撮ったはるなのスカートの中を確かめ、しばらくしてまた戻ってきた。
男は少し離れたところで興奮したような顔ではるなを覗いてる。
はるながコミックコーナーから、人が少ない文庫本のコーナーへ行くと、はるなが本を本を広げると真後ろに行き、しゃがんで本を取るが顔ははるなの尻に向いて、息を大きく吸いスマホをスカートの中に…
はるなは男が真後ろにいるのを気づかずに、足を広げて腰を屈めて別の本を取り出したときに、男の顔に尻が当たりはるなも驚くが男は慌てて本屋から出て行く。
俺とよしえはニタニタしながらはるなの所へ…
公平
「お前も大胆だな。あんな変な男に尻尾と尻を覗かせて、しかもおまんこの匂いがしてる尻を押し付けるなんてな。露出狂女みたいだな…」
はるな
「撮られてるなんて知らなかったの… お尻を突き出しのも…」
よしえ
「ほんとにそうなのかしら… あの男 今頃トイレで牝犬ちゃんのお尻丸見えの動画を見ながらしてるわね…生尻の感触も思い出しながら… 悪い子ね牝犬ちゃんは」
3人で駐車場に戻り車に乗るが、俺も後部座席に乗ってはるなの服を脱がせてハーネスだけにする。
はるな
「お父さん まだ人がたくさん通ってるよ…前からも人が来てる…」
公平
「後ろの中まで覗くことはない」
俺が後部座席の真ん中に座り、股間のハーネスを外してやると、俺の上に跨がらせてローターの代わりにチンポを入れる。
公平
「どうだ 前の景色を見ながらおまんこにチンポが入って、アナルパールも動いている気分は…」
はるなは運転席と助手席の背もたれに手をついて前から丸見えの状態になり、よしえは駐車場から出る。
俺ははるなのおまんこを突くことはなく、走行の振動でおまんこの奥まで当たったりする…
よしえも運転しながら乳首のクリップを引っ張っていて、街なかから遠回りして砂利道の所を通って家に帰る…
その間、はるなは車内で喘ぎ車の揺れに合わせて腰も動かしている。
(はるなさん、こんばんは。今日は暖かかったですね。こんなに気温の変化があると体調も変になりそうですね)
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