よしえ
「尻尾を濡らさないようにね・・・はるな」
やっと便座に座ったが、お母さんがローターでクリ押し当て、アナルパールまで動いているのでなかなか出ない・・・
お父さんがドアを開けまだ入っているのかと、中を覗き込む・・・。
その後ろを人が通り中を見ていくが、親が子供を介護してるのかと思ったのか、気にもせずに通り過ぎる。
それでも、私には羞恥心が襲っている。
公平さん
「牝犬はおしっこじゃなく淫汁を漏らしてるだけなのか・・・」
はるな
「ううん違うの・・・お母さんがクリを弄るから・・・出そうなのに・・・」
公平さん
「そうか、おしっこよりも逝きたいのか?・・・」
中へ入ってきて、ドアを閉めるとズボンからおちんぽを出して、咥えさせられた。
公平さん
「よしえ、何をしている牝犬はるなのおまんこを弄ってやれ・・・」
よしえ
「贅沢な牝犬ちゃんね、おまんこにクリにアナルと弄られ、口にはチンポを咥えられるなんて・・・」
お父さんは私の頭を持って腰を突き出しおちんぽを、お母さんはクリにローターを当てながらおまんこに指を入れて中を弄って
アナルはパールが蠢いている・・・。
はるな
「うごご・・・はう・・・ふわああ・・・うご・・・」
トイレの中には、私のこもった喘ぎ悶え声とおまんこのぴちゃピチャといやらしい音がしている。
やがて、私は身体を引き攣らせ、お母さんが弄ってるおまんこから淫汁を噴き出し逝ってしまう・・・
しかも、おしっこを漏らし、口にはお父さんの精液を受けとめる・・・。
よしえ
「まだ出てくるわ・・・これは淫汁?おしっこ? 」
公平さん
「牝犬はスッキリしたのか? いつまでもお父さんのチンポを咥えないで、きれいに舐めるんだ・・・」
お母さんはおまんこから手を抜き、淫汁とおしっこが付いた汁を見ながら・・・
よしえ
「いっぱいお母さんの手を汚してくれたわね・・・メス犬ちゃん」
私の顔で拭うように擦り付け蔑む・・・。
お父さんのおちんぽを舐め終えると、おまんこにローターを入れられ、ハーネスをしっかりと付け直して、私はお父さんと一緒に多目的トイレを出る。
そしてまた店内を歩き回っていると、あのオタクっぽい男がいて、私を追いかけるように後をついて来た。
公平さん
「あの男、牝犬に興味を持ったみたいだな・・・」
よしえ
「どうせ、女を知らないんじゃないの?・・・」
お母さんは私の尻尾を掴んでスカートの裾をパラっとめくって、生のお尻を男に見せるようにする。
公平さん
「あの男がはるなに興味があるか確かめてみるか・・・」
本屋に入り、私ひとりで本を見に行けと言われ、お父さんとお母さんは離れて様子を見ている。
恐る恐る私はひとりで少女コミックのコーナーへ向かうと・・・
オタクっぽい男の人も距離を置いて、やはりついてきた。
お父さんに護られると思ってはいるが、やはり心細い・・・。
(公平さん、おはようございます。
今年は29日だけ出る事になったので9連休にはなりませんでした。
公平さんはお仕事なんですね、ご苦労様です。
時間が空いた時には相手して下さいね。
今日明日はあまり天気が良く無い様ですけど・・・)
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