よしえ
「尻尾を濡らさないようにね」
はるなは便座に座ったがよしえがローターをクリ押し当て、アナルパールが動いているのでなかなか出ないが…
俺がドアを開けまだ入っているのかと、中を覗き込む。その後ろを人が通り中を見ていくが、親が子供を介護してるのかと思って通り過ぎる。
公平
「牝犬はおしっこじゃなく淫汁を漏らしてるだけなのか」
はるな
「違うの… お母さんがクリを弄るから…出そうなのに」
公平
「おしっこよりも逝きたいのか?」
ドアを閉めるとズボンからチンポを出して、はるなに咥えさせる…
公平
「よしえ 牝犬はるなのおまんこを弄ってやれ…」
よしえ
「贅沢な牝犬ちゃんね おまんこにクリにアナルと弄られ、口にはチンポを咥えられるなんて…」
俺ははるなの頭を持って腰を突き出しチンポを、よしえはクリにローターを当てながらおまんこに指を入れて中を弄って、アナルはパールが動いている…
トイレの中にははるなのこもった喘ぎ悶え声とおまんこの音がしている
やがて、はるなは身体を引き攣らせ、よしえが弄ってるおまんこから淫汁を噴き出し逝くと、おしっこを漏らしていて、口には俺の精液を受けとめている…
よしえ
「まだ出てくるわ… これは淫汁?おしっこ? 」
公平
「牝犬はスッキリしたのか? いつまでもお父さんのチンポを咥えないで、きれいに舐めるんだ…」
よしえはおまんこから手を抜き、淫汁とおしっこが付いた汁を
よしえ
「いっぱいお母さんの手を汚してくれたわね…」
はるなの顔で拭うように擦り付けている。
チンポを舐め終えると、おまんこにローターを入れてハーネスをしっかりと付け直して、はるなと一緒に多目的トイレを出る。
そしてまた店内を歩き回ると、オタクっぽい男がいてはるなを追いかけるように後をついて来る…
公平
「あの男 牝犬に興味を持ったみたいだな…」
よしえ
「女を知らないんじゃないの?」
よしえははるなの尻尾を掴んでスカートの裾をパラっとめくって、生の尻を男に見せてやる…
公平
「あの男がはるなに興味があるか確かめてみるか… 」
本屋に入りはるなひとりで本を見に行けと、言って俺とよしえは離れて本を見て回る。
はるなはひとりで少女コミックのコーナーへ…
オタクっぽい男も距離を置いて…
(はるなさん、こんにちは。今日の朝は寒かったですね。年末から正月も仕事なんです…はるなさんは1週間ぐらいの休みがあるんですか?)
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