はるながエスカレーターを降りると、後ろに立っていた男も降りてはるなをニンマリと見ているが、俺とよしえも一緒だとわかるとどこかに去って行った。
3人でフードコートに入り食べ物を注文し、はるなの横によしえが座ると
よしえ
「いっぱい漏らしてるのね。しようのない牝犬ちゃん…」
はるなの前に人が座っているのに、脚を広げさせて内腿の淫汁を拭きはじめる。
はるな
「お母さん… 前に人が…」
よしえ
「みんな食べながら話してるから見てないわよ…」
よしえははるなのスカートの中に手を入れている。
はるなはスカートの裾を引っ張って手で隠しながら、周りをキョロキョロと見回すと、中年のオタクっぽい男と目が合う…
注文の出来上がりを知らせる呼び出しが鳴り、はるなが取りに行くことに…
はるなはオタクっぽい男の前を通ってカウンターへ取りに行くと、おまんこのローターが動き出す、内股で足をすり合わせて受け取り戻ってくるが、今度はアナルパールかま動いてはるなは立ち止まり、オタクっぽい男の前のテーブルに食べ物を置いて、しゃがみ込み身体がブルッと震えている。
「大丈夫?持てる?」
オタクっぽい男がしゃがみ込んでるはるなのところに来て、はるなの肩を触って立たせようとする…
はるなは大丈夫ですと、見上げて言うがおまんこもアナルも止まらず動いていて、オタクっぽい男の目線は、スカートの股間にありこもったバイフの音もし、えっっと言う顔をして覗いてる…
はるなは急いで立ち上がり、礼を言いながら腰を屈めて戻ってくる。
公平
「わざとあの男の前で見られようと思ってしゃがんだのか… 何か言ってたか?」
よしえ
「ほら、はるな あの男はるなの股間が見えるように席を移動したわよ 」
公平
「離れてるから足を広げて見せてやってもいいんじゃないか… さあ食べようか」
はるなは席についても身体を震わせくねらせて股間を押さえながら食べるが…
公平
「ずっと見てるな あの男は興奮してるんじゃないか…」
はるなは気にしながらオタクっぽい男を見ながら足は開き気味になっている。
やがて男の前に年寄りたちが座って、見えなくなったので、とごかに行ってしまった。
おまんこのローターとアナルパールも止まる。
食べ終わりはるなはトイレに行きたいと…
公平
「いいだろう。ハーネスの外し方を知らないだろう。お母さんと一緒に行け 」
よしえとはるなが多目的トイレに入り
よしえ
「牝犬ちゃんはおしっこなの?」
はるなが頷くとよしえはハーネスの股の部分を外してやると、扉を開けて…
よしえ
「あなた スイッチは入れて…」
便座の前でハーネス姿で立ってるはるなの姿がトイレ前にいる人に見られてしまう。
よしえはローターをおまんこから抜いて
よしえ
「さあいいわよ。しなさい」
まるで飼い犬のように言われて便座に座るはるなのクリに動いてるローターを当て、アナルのアナルパールを動かす…
よしえ
「はい しなさい」
はるな
「……… 」
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