車が出入りしてる場所によしえは車を止める。
公平
「はるな おまんこにも入れてやるからな、ここで四つん這いになれ」
はるなは後部座席で四つん這いになって、尻を俺とよしえの方に向ける。
尻尾のアナルパールを入れたまま、おまんこにもローターを入れる。
よしえ
「お父さんはローターのスイッチもね。私はアナルパールのを持っておくわ」
公平
「新しいハーネスはもう牝犬はるなの淫汁で台無しだな… まあいいだろう。スカートを穿かせてやるよ」
服を着たはるなが車の外に出ると、よしえがはるなのスカートの裾を折り曲げて短くして尻尾が見えるようにした。
はるな
「えっ 尻尾が丸見えだよ…それに淫汁も垂れてるから拭いて…」
よしえ
「尻尾はファッションよ 後ろからしか見えないから気にしないの…」
はるなの内腿に垂れてる淫汁を手で拭い取り、はるなの顔や首に塗る。
3人で駐車場からエレベーターに乗ると、すでに何人かが居て1階まで乗るが、俺たちが乗ってくると顔をしかめている…
その中で、はるなのおまんこのローターやアナルのアナルパールが、動いたり止まったりし、静まり返ったエレベーターの中で、はるなの方からスマホのバイブのような音が聞こえてる。
エレベーターを降りて店内を歩き、今度エスカレーターで上へと上がる。3人で一番後ろにいるはるなは、ローターとパールが同時に動いたり交互に動いて止まったりし、エレベーターの手すりを掴んで身体をくねらせ震わせている…
はるなの後ろに立ってる人は、不思議そうにはるなを見ていたり、若い女の子同士で何か話している。
よしえ
「牝犬ちゃん そんなに屈んだりしたら、尻尾だけでなくお尻丸出しなのがわかるわよ… 淫汁もね…」
アナルパールはずっと動きっぱなしで止まることはなく、後ろに人がいるのにはるなは尻を震わせて耐えている…
(こんばんは、はるなさん。
インフルエンザが他の家族に移ってなくて良かったですね。注射は打ったけ罹らないことはないので気をつけないと!会社でも流行ってるしね)
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