はるなは俺とよしえを見ながら、木に片足をかけておまんこを弄っている。
公平
「アナルの尻尾を振りながら、おまんこを弄るのはいいが、ここは外だしさっきも子供に見られたのに…」
よしえ
「今は誰も居ないからいいんじゃないの…私もおまんこに… お父さんのチンポいいわぁ…」
よしえは木に手をついてはるなを見て微笑み、悶えながらはるなの乳首のクリップを引っ張っている…
はるなもよしえに乳首を弄られ、更に感じておまんこの指を激しくクチュクチュと弄って…
はるな
「私もチンポが欲しいよ…」
恨めしそうによしえを見て淫汁を垂らしている…
「おい あのお姉ちゃん木に足をかけて、おしっこしてるぞ 」
「あっ ほんとだぁ。犬みたい… 変なお姉ちゃん 」
「でもチンチンないや」
はるな
「いやぁぁ…見ないで こっちに来ちゃダメ…
ダメだから…」
その場でしゃがんで身体を小さくするが、子供の方に尻を向けているので、「ワンちゃんだ ワンちゃんだ」と言ってるが、
はるなが叫ぶように言うので、子供たちは驚いて走って行く。
公平
「お前はおまんこを弄るのに必死になっていたから、気がついてなかったがあの子たちは早くからお前を見てたぞ まだ子供だから良かったな 牝犬」
よしえのおまんこからチンポを抜き、よしえの淫汁が付いてるチンポを、しゃがんで怯えてるはるなに咥えさせる。
公平
「早くきれいにしないと、またあの子たちが牝犬はるなを見に来るぞ…」
はるなが舐め終わると、リードを引っ張って来た道を戻るが、アナルに入れてるパールは動いているので、立ち止まったり腰を屈めて尻を震わせている…
よしえ
「立ち止まってたら、誰かに出会うよ。ちゃんと歩きなさい…」
よしえはパールを入り切りし、乳首のクリップ引いて弾いてくる。
公平
「牝犬はるなは誰かにこの姿を見てもらいたいからゆっくりなんじゃないか… 新しいハーネスを着たんだからな」
はるな
「そんなんじゃないよ。 お母さんがスイッチを… あぁん…もう… 」
ハーネスの股間からは淫汁を垂らして、はるなは拭き取りながらトボトボと歩く…
公平
「おっ、俺たちの車の横に誰か停めてるなぁ… 他の所に停めるところがあるのに…」
はるなは立ち止まってしまう…
よしえ
「大丈夫よ 誰も乗ってないわ」
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