公平さん
「これが牝犬はるなの下着だからな、汚すなよ・・・」
おちんぽを咥える、私の後ろで、お母さんはアナルパールを動かしながら、尻尾を掴んで出したり入れたりしている。
先は細く、根元に行くにつれて段々のくびれがあり、私のアナルを拡張するモノだ。
お父さんは私の口からおちんぽを抜き、私のお尻を見て・・・
公平さん
「残念だな・・・アナルには尻尾があっておまんこにはハーネスで入れられないよなぁ・・・」
お尻を突き出してる私の尻尾を掴んでアナルパールを動かし、横にいるお母さんのスカートをめくって木に手を付かせて
公平さん
「よしえ、入れてやる・・・どっちがいいんだ?お前と外でやるのも久しぶりだからな」
私の横でお母さんはここにとアナルを広げてみせる。
お父さんはお母さんのアナルを突きだした。
私は恨めしそうにお母さんを見ているが、下の方から子供たちの声が徐々に大きく聞こえてきた・・・
はるな
「お父さん、子供たちがこっちに来そうだよ・・・見られちゃうよ」
公平さん
「お父さんたちは大丈夫だよ、お母さんのスカートで隠れて見えないから」
私はハーネスに尻尾つきの格好・・・見られないようにと、木の陰に隠れようとするが・・・
よしえ
「そんな細い木に隠れられるわけないでしょう、子供なんだから大丈夫よ」
お母さんはお父さんに、おちんぽで突かれながら、私の首輪を引っ張り前へと押し出す・・・
はるな
「イヤだ!そんなの無理・・・お母さん・・・ひどいよ・・・」
やはり、数人の子供たちが近くまで来て、私の姿を不思議そうに見ている・・・。
すぐに他の子供の所に戻ってしまった。
公平さん
「子供は遊びに夢中だから、はるなを見ても何とも思ってないだろう」
しかし、ホッとしたのもつかの間、子供ふたりが戻ってきてはるなの格好を見にきた。
「お姉ちゃんはなんでそんな格好をしてるの?・・・服はないの?」
私は恥ずかしさで、手で胸を隠してどう対処すればいいのか迷い、お父さんたちの方を見る。
よしえ
「このお姉ちゃんはね、これがお洋服なの・・・この格好でね、お散歩してたのよ」
子供たち
「ふぅぅん・・・変な格好だね、首輪をつけてワンちゃんみたいだ・・・」
よしえ
「そうねぇ、ワンちゃんかもしれないわね」
お母さんは子供たちと話しながら、お父さんにアナルを突かれ、私のアナルパールのスイッチを入れたり切ったりしていた。
子供たち
「おばちゃん・・・このお姉ちゃんおしっこ漏らしちゃてるよ・・・汚いなあ」
私の痴態を見て引いているが・・・しかし、子供の加虐性は想像を上回る。
異性の身体に興味を持つのは幼い頃から好奇心をくすぐる。
目の前におかしな格好をした私が居るのだから・・・
しかし、興味を失うのも早い・・・これ以上何も無いとわかると去っていった。
公平さん
「よしえ、お前はすごい女だな・・・母親だけあって子供の扱いがうまいが、チンポを入れられているのに
はるなのアナルパールを動かしてるんだからな・・・はるな、こっちを向いて足を上げてみろ」
私は足を木にかけて股間を見せると・・・。
よしえ
「せっかくの新しいハーネスをもう汚してるわ、しようのない牝犬ちゃんね」
私は木に足をかけたまま、二人を見ながら自分でおまんこをくちゃくちゃと弄るしか無かった。
(公平さん、おはようございます。
そうですか、そちらも年末は無いんですね。
もう明日は15日です、今年もあと二週間ほどですね・・・
来年は平和な年になれば良いですね)
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