公平
「これが牝犬はるなの下着だからな 汚すなよ… 」
チンポを咥えてるはるなの後ろで、よしえはアナルパールを動かしながら、尻尾を掴んで出したり入れたりしている。
俺ははるなの口からチンポを抜き、はるなの尻を見る…
公平
「残念だな…アナルには尻尾があっておまんこにはハーネスで入れられないなぁ…」
尻を突き出してるはるなの尻尾を掴んでアナルパールを動かし、横にいるよしえのスカートをめくって木に手を付かせて
公平
「よしえ 入れてやる。どっちがいいんだ。お前と外でやるのも久しぶりだからな」
はるなの横でよしえはアナルを広げてる。
よしえのアナルを突きながら、はるなは悔しそうによしえを見ているが、下の方から子供たちの声が徐々に大きく聞こえてくる…
はるな
「お父さん 子供たちがこっちに来そう… 見られちゃうよ」
公平
「お父さんたちは大丈夫だよ。お母さんのスカートで隠れて見えないから」
はるなは見られないようにと、木の陰に隠れようとする。
よしえ
「こんな細い木に隠れられるわけないでしょう。子供なんだから大丈夫よ」
よしえは俺にチンポを突かれながら、はるなの首輪を引っ張り前へと押し出す…
はるな
「イヤだ 無理よ… お母さん…」
数人の子供たちが近くまで来て、はるなの姿を不思議そうに見ているが、すぐに他の子供の所に行ってしまう。
公平
「子供は遊びに夢中だから、はるなを見ても何とも思ってないだろう」
しかし、子供ふたりが戻ってきてはるなの格好を見てくる
「お姉ちゃんはなんでそんな格好をしてるの?服はないの?」
はるなは手で胸を隠してどう対処すればいいのか迷い俺たちの方を見る。
よしえ
「このお姉ちゃんはね。これがお洋服なの この格好でね、お散歩してたのよ」
子供たちは
「ふぅぅん… 変な格好だね。首輪をつけて犬みたい…」
よしえ
「そうねぇ。ワンちゃんかもしれないわね」
よしえは子供たちと話しながら、俺にチンポでアナルを突かれ、はるなのアナルパールのスイッチを入れたり切ったりしていた。
子供たち
「おばちゃん このお姉ちゃんおしっこ漏らしてるよ」
と言いながら去って行った…
公平
「よしえ お前はすごい女だな。母親だけあって子供の扱いがうまいが、チンポを入れられてはるなのアナルパールを動かしてるんだから… はるな こっちを向いて足を上げてみろ」
はるなは足を木にかけて股間を見せる。
よしえ
「せっかくの新しいハーネスをもう汚してるわ。しようのない牝犬ちゃんね」
はるなは木に足をかけたまま、こっちを見ながら自分でおまんこをくちゃくちゃと弄りだす…
(はるなさん、こんばんは。スーパー銭湯でのんびりと過ごして、アルコールも抜いて来ました。忘年会じゃなく、昨日は家に誰も居ないので飲みに行っただけですよ。忘年会はたぶんないから…はるなさんのセクハラ宴会に出席させてもらうかな…)
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