よしえは運動公園の広い駐車場の隅に車を停める。
公平
「あんまり人は居ないからここでいいだろう… よしえ 着替えさせてやれ」
よしえは後部座席に入り、はるなに全裸になるように言って、ボンデージハーネスをを取り出す。
はるなはこんなところで裸になるなんてと思うが、よしえが持ってる黒くて革の紐にリング付いてるハーネスに…
辺りを気にしながら服を脱ぐと、よしえが首から順に胸、腰、股間、太腿と着けていく…
はるな
「これ 何なの…? お母さんきつくよ」
よしえはハーネスの胸を絞って、股間から尻を引き上げる。
よしえ
「ちょっと外に出なさい きっちりと締めるから…」
はるなは渋々外に出るが、遠くの方には人が歩いていたり、車が入って来てる。
公平
「大丈夫だ 離れているからはっきりと見えてないよ」
外に出たボンデージハーネス姿のはるな、胸は絞られて胸が突き出て腰も革紐で絞られて、おまんこは隠れて入るが、尻には何もない格好になっている。
よしえ
「ちょうどね… 貞操帯よりいいでしょう。ほら、お尻は何も塞いでないから触れるわよ…」
俺がはるなの尻を触ってアナルを弄り、胸や腰と太腿を更にきつく絞る。
そして、よしえは乳首にクリップを挟んで首輪に付ける…
公平
「似合ってる似合ってる… いろんな人見てもらっていいんじゃないか 牝犬なんだからな じゃ、まずは散歩に行くか」
首輪にリードを付けてはるなを引っ張って運動公園の雑木林の中に入って行き、公園が見下ろせる所に来ると
公平
「子供たちが遊んでるのが見えるし犬の散歩をしてる人も居てるぞ」
よしえ
「あら、子供たちがこっちにくるかも…」
よしえははるなのリードを木に括り、尻尾が付いたアナルパールのスイッチを入れて、はるなのアナルに押し込む。
そして、俺はズボンからチンポを出して、はるなをしゃがませて咥えさせる。
公平
「本物の犬と一緒のようだな」
よしえ
「可愛い牝犬ちゃんよ はるなは…」
よしえはアナルパールのスイッチを入れたり切ったりし、はるなはチンポを咥えながら尻尾を振っているように尻を震わせている…
(はるなさん、こんばんは。
冷え込み厳しいから、明日はスーパー銭湯でゆっくり温まるのがいいですね。飲んで帰ってきたけど寒い〜)
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