私だけが車に戻ると・・・
はるな
(さっきすれ違ったのは石原先生に間違いないけど、彼氏とかの雰囲気じゃなかったな・・・
でも、知らない男の人でもないし・・・それにあの店に入って行くなんて・・・)
一方、お父さんとお母さんは、私のためボンデージハーネスを選び、それ以外にもいろいろと選んで店内を回っている。
そこへ、ミニのニットワンピースを着た女がひとりで店内をうろつき、腰を屈めてお尻を突き出したりしゃがんで、おもちゃを選んでいるのだった。
その女をよく見るとショーツを穿いているが、おまんこにバイブを突っ込まれ、しかも動いていて、内腿は淫汁でベトベトになっているのを見せるようにしていた。
公平さん
「まるで昔のよしえと一緒だな、お前は恥ずかしさと快感に耐えられず、淫汁を漏らしていたがなぁ・・・」
その女の人の所に男の人が、近寄り何か喋っていて、女の人は離れて別の場所にいる男の人の方を見て、不安そうな顔で声をかけてきた男の人と言葉を交わすと商品棚の陰に行く・・・
その男の人は女の人のミニの中に手を入れて、股間をグリグリと動かしはじめると女の人は口を噤んで耐えているのだった。
離れた場所からその女の人の様子を男の人がニンマリと見ていた。
その光景を覗いていたお母さんも目をトロンとさせ、お父さんのズボンのポケットに手を入れておちんぽを触りだす。
公平さん
「なんだ、お前も興奮してるのか?おまんこが疼いているんだな」
よしえ
「はい・・・あなた・・・」
お店を出ると階段のところで、お母さんのスカートをめくっておまんこを弄る。
公平さん
「ぐちょぐちょだな、お前もまたあんなことしてみるか?・・・」
よしえ
「・・・そんな事・・・」
お母さんは首を横に振りながらも、お父さんが弄ってるおまんこを突き出し淫汁を漏らしだしていた。
車に戻ると、私は後部座席で待っていたが、乗り込んできたお母さんの表情はエロくでおまんこの匂いもしている。
はるな
「お母さんたち、まさかお店でやってきたの?私を待たせておいて・・・」
よしえ
「そんな事・・・違うわよ・・・そんなんじゃないわ・・・」
公平さん
「まあいいから、車を出してくれ、何処かではるなに着せてみよう・・・」
私はお店で見たモノのうち、どんなモノを買って来てくれたのかワクワクしていた。
しかも、帰る途中で着せられるなんて・・・想像しただけで・・・
そして、暫く車は走ると、人気の無い場所に停まった・・・
(公平さん、おはようございます。
本当に気温が乱高下してますね・・・どうなっているのでしょうね。
週末ですね、本当にスーパー銭湯でも行って温もりたいなあ・・・。
さあ、一日頑張ろう、いってらっしゃい)
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