車に戻ったはるなは、さっきすれ違ったのは石原先生に間違いないけど、彼氏とかの雰囲気じゃなかった…でも、知らない男性でもないし…
それにあの店に入って行くなんて…と考えていた。
一方、俺とよしえははるなのためボンデージハーネスを選び、それ以外にもいろいろと選んで店内を回っていると、ミニのニットワンピースを着た女がひとりで店内をうろつき、腰を屈めて尻を突き出したりしゃがんで、おもちゃを選んでいる…
その女をよく見るとショーツを穿いているが、おまんこにバイブを突っ込んで動いていて、内腿は淫汁でベトベトになっているのを見せるようにしていた。
公平
「昔のよしえと一緒だな。お前は恥ずかしさと快感に耐えられず、淫汁を漏らしていたがなぁ…」
その女の所に男が行き何か喋っていて、女は離れて別の場所にいる男の方を見て、不安そうな顔で声をかけてきた男と話すと、商品棚の陰に行く…
その男は女のミニの中に手を入れて、股間をグリグリと動かしはじめ、女は口を噤んで耐えている…
離れた場所からその女の男がニンマリと見ている…
よしえもその光景を覗いて目をトロンとさせ、俺のズボンのポケットに手を入れてチンポを触りだす。
公平
「なんだ お前も興奮してるのか。おまんこが疼いているんだな」
店を出ると階段のところでよしえのスカートをめくっておまんこを弄ってやる。
公平
「ぐちょぐちょだな。お前もまたあんなことをやるか…」
よしえは首を横に振りながらも、俺が弄ってるおまんこを突き出し淫汁を漏らす…
車に戻るとはるなは後部座席で待っていたが、乗り込んできたよしえの表情はエロくでおまんこの匂いもした…
はるな
「お母さんたち、お店でやってきたの?私を待たせておいて…」
よしえ
「違うわよ…そんなんじゃないの…」
公平
「まあいいから、車を出して何処かではるなに着せよ…」
(はるなさん、こんばんは。また明日から厳しい寒さになるようですね。寒暖差が激しいと体がついていかないです… 温泉で温まりたいですね)
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