朝飯を食べ終えると・・・
お父さんから、お母さんと私に下着を穿かずに着替えたら出掛けるぞと言われた。
私は着替えて部屋から出てくると、お母さんに言われ大人びた服を着た。
公平さん
「とても、中・高生には見えないじゃないか、当然下着は着けてないよな」
お父さんの前で私はスカートをめくり、薄い陰毛のおまんこを見せる。
お母さんも並んでパイパンのおまんこを見せる。
ふたりともおまんこは、何かを期待する様に濡れそぼったまま・・・
私は内腿まで淫汁と精液が混ざった汁が垂れている。
みんなで車に乗りこむと、お母さんに運転させお父さんは助手席に、私は後部座席に座り出掛ける。
車が国道を走り出すと・・・
公平さん
「はるな、咥えろ 」
助手席のシートを倒すと、後ろからお母さんが運転する横から身を乗り出して、ズボンから出し外を見て
お父さんのおちんぽを咥え込む・・・
私はもう、お父さんに言われると、咥えて舐めても周りの車や人を気にしなくなっていた。
お母さんは運転しながらおちんぽを咥えてる、私の頭を押し込んだり、ブレーキをきつく踏んで止めたりする。
お父さんは私のスカートをめくってベトベトのアナルとおまんこを弄る。
よしえ
「運転してるお母さんが恥ずかしいわ、横に走ってる車や後ろの車から、はるなのおまんこやアナルが丸見えでチンポを咥えてるんだから・・・はるなは見えないけど」
公平さん
「はるなは牝犬だからな、あまり恥ずかしいってことをわかってないからな・・・外からはるながチンポを咥えてるのを見てる人がいるぞ」
お父さんは私の頭を掴んで顔を上げさせ私が外を見ると歩いてたのは、同じクラスの女友達がこっちを見ていた・・・。
私は見られないようすぐにおちんぽを咥え込む。
車は家からかなり離れた場所に来ていた、お母さんが駐車場に車を停める。
お父さんとお母さんに連れられて、古びたビルの中に入ると、怪しげな店構えのお店に入る。
店の中は男の人ひとりで来てたり、カップルで来てたりし、男の人ひとりに女の人ふたりの人達・・・周りの人は私達に異様な目を向ける。
私は微妙な年令に見られているようだった。
公平さん
「どうだ・・・はるな、家よりもいろんなのがあるだろう、おまんこやアナルに入れるバイブもいっぱいあるからな、最新のモノを買うか?」
未成年の私にはなにを見ても初めてで周りを気にしながら、いろんなグッズを見ている。
お母さんはひとりで他の物を見に私達から離れる。
よしえ
「牝犬ちゃん・・・おいで」
遠くから私をを呼ぶと、近くの者の視線が私に集まる。
お父さんと一緒によしえが呼んだ所に行くと・・・
よしえ
「これはどうかしら・・・」
お母さんはボンデージハーネスを持って待っていた。
公平さん
「ランジェリーじゃないのか・・・」
よしえ
「この牝犬ちゃんに似合いそうよ、これなんかどう?」
私に聞かれるが、紐状のモノを着けるとはわからなかった。
公平さん
「ここで試着させるか?」
お母さんは笑いながら選んでいるが、店員が来てはるなをジロジロと見てから・・・
店員さん
「未成年者ですよね・・・未成年の方は・・・」
お父さんは店員に保護者と一緒でも駄目なのかと言うと、店員は更に私を見ながら駄目だと言う。
公平さん
「しょうがない、車に戻っておけ・・・」
私は店を出て車に戻るが、ビルの階段を上がってくるカップルとすれ違う・・・
その女はうつむきながら股間を押さえて、男に支えながら上がってきて、すれ違うとその女は私の知っている女教師の石原先生だった。
石原先生も、私に気付いた様でハッとしてるが、男に促されて店に入って行った。
大人びた私の姿に驚いた様だったが、石原先生は気付かないフリをした様に感じた。
(公平さん、おはようございます。
何だかまだ気温は一定になりませんね。
乱高下で調子悪くなります・・・。
今週も後半です、頑張っていってらっしゃ)
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