朝飯を食べよしえとはるなには下着を穿かずに着替えたら出掛けるぞと言う。
はるなは着替えて部屋から出てくると大人びた服を着ていた。
公平
「中・高生には見えないじゃないか。当然下着は着けてないよな」
はるなは俺の前でスカートをめくり、薄い陰毛のおまんこを見せる。
よしえも並んでパイパンのおまんこを見せる。
ふたりともおまんこは濡れそぼったままで、はるなは内腿まで淫汁と精液が混ざった汁が垂れている。
車に乗るとよしえに運転させ俺は助手席にはるなは後部座席に座り出掛ける。
車が国道を走り出す…
公平
「はるな 咥えろ 」
助手席のシートを倒すと、後ろからよしえが運転する横から身を乗り出して、ズボンから出し外を見てから俺のチンポを咥え込む…
はるなは咥えて舐めると周りの車や人を気にせずに…
よしえは運転しながらチンポを咥えてるはるなの頭を押し込んだり、ブレーキをきつく踏んで止めたりし、俺ははるなのスカートをめくってベトベトのアナルとおまんこを弄る。
よしえ
「運転してるお母さんが恥ずかしいわ。横に走ってる車や後ろの車から、はるなのおまんこやアナルが丸見えでチンポを咥えてるんだから… はるなは見えないけど」
公平
「はるなは牝犬だからな あまり恥ずかしいってことをわかってないからな… 外からはるながチンポを咥えてるのを見てる人がいるぞ…」
はるなの頭を掴んで顔を上げさせる。はるなが外を見ると歩いてたのは、同じクラスの女友達がこっちを見てる…
はるなは見られないようすぐにチンポを咥え込む。
車は家からかなり離れた場所に来て、よしえが駐車場に停める。
俺とよしえははるなを連れて古びたビルの中に入ると、怪しげな店構えの中に入る。
店の中は男ひとりで来てたり、カップルで来てたりし、男ひとりに女ふたりの俺たちに周りの人は異様な目を向ける。
ましてはるなは微妙な年令に見られている。
公平
「どうだ はるな、家よりもいろんなのがあるだろう おまんこやアナルに入れるバイブもいっぱいあるからな。最新のを買うか?」
はるなは初めてで周りを気にしながら、いろんなグッズを見ている。
よしえはひとりで他の物を見に行く…
よしえが別の場所から、牝犬ちゃんとはるなを呼ぶと、近くの者がはるなを見る…
はるなと一緒によしえが呼んだ所に行くと
よしえ
「これはどうかしら 」
よしえはボンデージハーネスを持って待っていた。
公平
「ランジェリーじゃないのか…」
よしえ
「この牝犬ちゃんに似合いそうよ。これなんかどう?」
とはるなに聞くがはるなは紐状のモノを着けるとはわかっていない。
公平
「ここで試着させるか?」
よしえは笑いながら選んでいるが、店員が来てはるなをジロジロと見てから、「未成年ですよね。未成年の方は…」
俺は店員に保護者と一緒でも駄目なのかと言うと、店員は更にはるなを見ながら駄目だと言う。
公平
「しょうがない 車に戻っておけ…」
はるなは店を出て車に戻るが、ビルの階段を上がってくるカップルを目にする…
女はうつむきながら股間を押さえて、男に支えながら上がってきて、すれ違うとその女は女教師の石原だった…
女教師もはるなに気づきハッとしてるが、男に促されて店に入って行く…
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