眠っていた私は、お母さんにお尻を抓られて目を覚ます。
よしえ
「おまんこもアナルもドロドロで汚いわね・・・いったい何回やったの?」
お母さんに小言を言われても気にせずに、まだ後手に手枷を嵌められているが、お父さんの足元にきて
まだ寝てるお父さんのおちんぽを口だけで咥えて、お母さんの方を見ながら舐めはじめる・・・
よしえ
「はるなの汚れた淫汁だらけなんだから、きれい舐めるによ」
はるな
(いつもちゃんと舐めてるし、お母さんやあきな姉さんが汚したおちんぽでも舐めてるし・・・)
今だけは、私がお父さんを独占してると思っていた。
目を覚ましたお父さんは、私の頭を押さえて・・・
公平さん
「きれいにしてるだけじゃなく、まだチンポが欲しいような舐め方だな・・・」
奥まで咥えながら、私は頭を動かし頷く。
おちんぽは、また勃起し亀頭をペロペロと舐め回していると、お母さんが私の身体を起こす。
よしえ
「あなた、はるなのおまんこもアナルもあなたので汚れてるから、私のを使ってください・・・」
お母さんは、私の方を向いて、おちんぽに跨るとおまんこに自ら入れて腰を落とす。
よしえ
「はぁぁっ・・・気持ちいいわ・・・はるながお父さんのチンポをビンビンにしてくれたからね・・・」
はるな
「そんなあ・・・ズルいよ・・そんなのないよ・・・」
よしえ
「あれから夜中もずっと入れてもらってたんでしょう・・・ソファもだけど牝犬ちゃんのおまんことアナルは凄いドロドロよ・・・」
お母さんは腰を落としておちんぽがおまんこの中を掻き回すように動かし、目の前の私のおまんこに指を入れて弄りだし、腰を上下に動くと一緒に私のおまんこの指も動き
はじめはヤメてと言ってた、私のおまんこは、精液と淫汁が流れ出てびちゃっびちゃっと音を立てて
私も悶えだし、お母さんの指を締めている。
よしえ
「はるなのおまんこはチンポ以外でも、感じて淫汁を垂らすおまんこになったのね・・・」
公平さん
「そうかぁ・・・他の誰かに触られただけでおまんこを広げてしまう可能性があるんだなぁ」
お母さんの腰を持って動きに合わせて下から上へと突き上げ、お母さんのおまんこの中に出した。
でも、お母さんは逝ったあと、私のおまんこ指を抜くが、私は結果、逝くことができずに、腰を震わせている。
お母さんのおまんこからおちんぽを抜くと、お父さんは立ち上がって、私にドロドロのおちんぽを咥えさせた。
公平さん
「朝飯を食べたら3人で出掛けるか・・・お前に似合うのを買いに行こうな・・・ほら、きれいに舐めるんだ」
私は素直に、奉仕を続ける。
(公平さん、おはようございます。
銭湯も良いもんですね、寒い時は有り難いですよ。
今週は私も行ってみようかな・・・
まだ、火曜日です、気合を入れて頑張っていきましょう。
いってらっしゃい)
※元投稿はこちら >>