よしえに尻を抓られて起きたはるな
よしえ
「おまんこもアナルもドロドロで汚いわね… 何回やったの?」
よしえ小言を言われても気にせずに、まだ後手に手枷を嵌められているが、俺の足元にきてまだ寝てる俺のチンポを口だけで咥えて、よしえの方を見ながら舐めはじめる…
よしえ
「はるなの汚れた淫汁だらけなんだから、きれい舐めてね」
はるなはいつもちゃんと舐めてるし、よしえやあきなが汚したチンポでも舐めてる…
目を覚ました俺ははるなの頭を押さえ
公平
「きれいにしてるだけじゃなく、まだチンポが欲しいような舐め方だな…」
奥まで咥えてるはるなは頭を動かし頷く。
チンポは勃起し亀頭をはるながペロペロと舐め回していると、よしえがやって来てはるなの身体を起こす。
よしえ
「あなた はるなのおまんこもアナルもあなたので汚れてるから、私のを使って…」
よしえははるなの方を向いて、チンポに跨るとおまんこに自ら入れて腰を落とす。
よしえ
「はぁぁっ… 気持ちいいわ… はるながお父さんのチンポをビンビンにしてくれたから… 」
はるな
「ズルい… そんなのないよ…」
よしえ
「あれから夜中もずっと入れてもらってたんでしょう… ソファもだけど牝犬ちゃんのおまんことアナルは凄いドロドロよ…」
よしえは腰を落としてチンポがおまんこの中を掻き回すように動かし、目の前のはるなのおまんこに指を入れて弄りだし、よしえが腰を上下に動くと一緒にはるなのおまんこの指も動き、はじめはヤメてと言ってたはるなのおまんこは、精液と淫汁が流れ出てびちゃっびちゃっ…
はるなも悶えだしよしえの指を締めている。
よしえ
「はるなのおまんこはチンポ以外でも、感じて淫汁を垂らすおまんこになったのね…」
公平
「そうかぁ 他の誰かに触られただけでおまんこを広げてしまう可能性があるなぁ…」
よしえの腰を持って動きに合わせて下から上へと突き上げ、よしえのおまんこの中に出す…
よしえは逝ったあとはるなのおまんこ指を抜くが、はるなは逝くことができずに、腰を震わせている…
よしえのおまんこからチンポを抜くと、俺は立ち上がってはるなにドロドロのチンポを咥えさせ
公平
「朝飯を食べたら3人で出掛けるか…お前に似合うのを買いに行こう… ほら、きれいに舐めろ…」
(はるなさん、こんにちは。昨日は温泉のつもりでスーパー銭湯でゆっくりのんびり過ごしてきました。でも、ほんとうの温泉のほうがいいですね)
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