公平さん
「ちゃんと舌を使って舐めるんだ・・・なんだその舐め方は!」
私はまだ全部が出切らずお腹の激痛に耐えながら、おちんぽを咥えているが、いつものように舌を使えてはいなかった。
しかし、お父さんは頭を掴んで腰を前へ前へと突き出してくる・・・
はるな
「お、お父さん・・・ふぐ・・・はぐう・・ご、ごめんなさい」
涙目に涎も垂らしてみつめる・・・。
やがてヘトヘトになっているがスッキリした私は、手は使えないがいつものように、おちんぽに舌を絡めて涎を垂らしながら口を窄めて熱心に咥え込む。
公平さん
「もう、お腹はスッキリしてアナルもきれいになったようだな、ほら、しっかりと洗え・・・」
よしえ
「じゃあ、もういいのね」
残念そうにウォシュレットのスイッチを押した。
お父さんに立たされて、リビングへと連れて行かれると、私はふらふらとふらつきながらついていく。
そして、ソファの上にうつ伏せで寝かされると、突き出してるお尻を掴かまれ、アナルとおまんこをガバっと広げて見られた。
公平さん
「確かにアナルはきれいになったな、まあおまんこは淫汁がねっとりとして匂うがな・・・」
指を2本おまんこに入れられ、中を探るように動かされると・・・
公平さん
「指を入れただけで絡みつくように、牝犬はるなのおまんこは蠢いてるな・・・久しぶりは気持ちいいのか?ほら、こっちもどうだ」
はるな
「う、うん・・・気持ちいいよ・・・は、早くおちんぽを・・・ちょうだい」
ソファーに顔を押し付け私は求める・・・
お父さんは、おまんこの淫汁をおちんぽに塗って、アナルに突っ込み奥まで入れてから
ゆっくりと引いていくと内壁がおちんぽに着いてくるぐらい締めつける。
公平さん
「しばらく入れてなかったから、牝犬はるなのアナルは喜んでいるんだな、よく締めつけるな・・・さあ、おまんこも」
その後、おまんことアナルにおちんぽを入れては出しを延々と繰り返される・・・
公平さん
「久しぶりのお父さんのチンポの味はどうだ?嬉しいだろう・・・はるなが寝るまで入れてやるからな」
はるな
「う、うん・・・嬉しい・・・はあ・・・はあ、出して・・・はるなに・・・」
中に出してはおちんぽを咥えさせられ、また嵌めて体位を替えられ、おまんことアナルを突かれ続け、お父さんとそのままソファで寝てしまう・・・
翌朝、起きてきたお母さんに呆れられながら、お父さんの上に乗って寝ている、私のお尻をつねった。
(公平さん、おはようございます。
そうですね、指宿の砂蒸し風呂は思い出に残っています。
「さゆり」と「さらく」だったでしょうか、私はひなびたさゆりが良かったです。
さらくは改修されて綺麗になりすぎ・・・。
でも、この間旅番組でさゆりが紹介されてましたが、改修されて綺麗になっていた気が・・・。
情緒が段々無くなりつつありますね・・・。
さて、また新しい一週間、頑張っていきましょうね)
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