公平
「ちゃんと舌を使って舐めるんだ…なんだその舐め方は…」
まだ全部が出き切らず激痛に耐えながら、はるなはチンポを咥えているが、いつものように舌を使えてはいない…
しかし、俺は頭を掴んで腰を前へ前へと突き出す…
はるなは涙目に涎も垂らしている…
やがてはるなはヘトヘトになっているがスッキリしたのか、手は使えないがいつものように、チンポに舌を絡めて涎を垂らしながら口を窄めて熱心に咥え込む。
公平
「もう、お腹はスッキリしてアナルもきれいになったようだな ほら、しっかりと洗え…」
よしえ
「もういいのね」
と残念そうにウォシュレットのスイッチを押す。
俺ははるなを立たせて居間へと連れて行くが、はるなはふらふらとふらつきながらきて、ソファの上にうつ伏せで乗せる。
突き出してる尻を掴んでアナルとおまんこをガバっと広げて…
公平
「確かにアナルはきれいになったな。まあおまんこは淫汁がねっとりとして匂うがな…」
指を2本おまんこに入れ、中を探るように動かす…
公平
「指を入れただけで絡みつくように、牝犬はるなのおまんこは蠢いてるな… 久しぶりは気持ちいいのか… ほら、こっちもどうだ」
はるなはソファに顔を押し付けて
「うん… 気持ちいいよ… 早くチンポを…」
おまんこの淫汁をチンポに塗って、アナルに突っ込み奥まで入れてから、ゆっくりと引いていくと内壁がチンポに着いてくるぐらい締めつけてくる。
公平
「しばらく入れてなかったから、牝犬はるなのアナルは喜んでいるんだな。よく締めつけるな… さあ、おまんこも」
その後、はるなのおまんことアナルにチンポを入れては出しを延々と繰り返し…
公平
「久しぶりのお父さんのチンポの味はどうだ?嬉しいだろう。はるなが寝るまで入れてやるからな…」
中に出してはチンポを咥えさせて、また嵌めて体位を替えておまんことアナルを突き続け、俺とはるなはそのままソファで寝てしまう…
朝起きてきたよしえが呆れながら、俺の上に乗って寝てるはるなの尻を抓る…
(はるなさん、こんにちは。
思い出の温泉って良かったとこですよね。はるなさんと一緒で鹿児島の指宿に桜島は何度行ってもいいですよね。砂蒸し風呂に薩摩富士を目の前にしての露天風呂。桜島はもうなくなったけど、目の前が海の混浴露天風呂は最高でした。また行きたくなります…)
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