限界が近づいて身震いしてるはるなは、よしえの前で両膝をついて後手で頭を床に付けて土下座を…
はるな
「お母さん… トイレのドアを 開けてください… よろしくお願いします… あっっ もう我慢が… 」
はるなのお腹からはキュルキュル…と鳴り、アナルは盛りあがり膨らんでいる…
よしえ
「牝犬のはるなが、そう言うなら開けてあげるわ」
はるなのおまんこのディルドをグリグリと動き回してからドアが開けられ、便座に座ろうとすると
公平
「おい はるな このままじゃディルドが汚れるだろう…」
はるな
「えっ あっぁぁ… お母さん…… またお願いします… アナル栓も… 」
よしえがおまんこからディルドだけを抜く
よしえ
「イヤよ 我慢できないんでしょう、だったら自分で抜けるわよ…」
はるなのお腹はすでに激痛が襲っていて、もう耐えられないと便座に座るが、アナル栓は簡単に抜けずお腹を押さえて苦しむ…
その前でよしえは俺に尻を突き出してチンポをねだる。
よしえ
「あなた はるなはまだまだ出ないみたいだから、牝犬はるなちゃんを見ながらね…」
俺のチンポを扱いてアナルに持っていく、俺もよしえの尻を掴んでグイッグイッと突きながら
公平
「はるな 早く出してきれいにしないと、お母さんの中に出すぞ… まだ栓は外れないのか 」
よしえ
「牝犬はるなちゃん もういつ出してもいいのよ… あなた…いいわ。いつもよりすごくいいわ…」
困惑のはるなを見ながらよしえは腰をくねらせ、自分でもおまんこを弄って微笑んでいる。
はるなは俺とよしえも気になるが、激痛で出せるのにアナル栓が抜けず、出せずにもがき苦しんでいる… が…
アナル栓が外れると一気に激痛を伴いながら出て止まらない…
その間に俺はよしえのアナルに出す。
公平
「凄いなぁ… お父さんとお母さんの前で、派手に漏らすんだ…」
よしえ
「ほんとねぇ… お父さんは私の中に出してくれたけどね」
よしえはチンポをきれいにするため咥えようとするが、俺はまだ出し切れずに苦しんでるはるなにチンポを咥えさせる。
アナルから漏らしながら手が使えずにチンポを咥えさせ、頭を持って腰を前にと突き出す…
公平
「今度こそお父さんのチンポを立たせたら、おまんこでもアナルでも入れてやるからな… ふっふっ… 」
(はるなさん、こんにちは。昨日よりかは寒さましやけど寒いですよね。こんなときは温泉に浸かってゆっくりとしたいです。)
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