とろとろと淫汁が溢れるおまんこのディルドをゆっくりと掻き回すように動かされ、お腹の様子が変わってくる。
公平さん
「どっちの淫穴もはるなはちゃんと洗えてなかったからな・・・おおぅ、ぐるぐるっとお腹はなってるな
まだまだ耐えるんだ、チンポを入れてないからな・・・」
私のお尻を撫で回しては、バシッバシッと叩き、おまんこの中を掻き回してるディルドを抜いては突っ込んでを繰り返す・・・
公平さん
「おまんこからは溜まってた淫汁がいっぱい出てくるぞ、久しぶりだから気持ちいいだろう」
私は身震いをし苦悶の表情をみせるが、それでも感じて切ない吐息を漏らしていた。
よしえ
「うふふっ・・・どうなのはるな?・・・痛いの?それとも気持ちがいいの? 」
お母さんはお父さんの横に座りおちんぽを咥えて舐めながら、私に聞いてくる。
はるな
「お母さん、どうしてお父さんのモノ・・・咥えるのよ・・・私が・・・」
よしえ
「お父さんはあなたのおまんことアナルをきれいにして、そのあと入れてくれるのよ、そのためにお母さんは舐めてるのよ・・・はるなのためなのよ・・・」
お母さんはお父さんのおちんぽを根元から咥えて、口を窄めて精液を出すように音を立てながら舐めている・・・
私は痛みと苦しみに耐えているが、限界に近づいて鳥肌を立てブルッと震わせてしまう・・・
ディルドを奥まで突っ込まれて掻き回されてるおまんこは感じて淫汁が止まらずに出てきてる・・・
公平さん
「はるな、チンポが欲しいか?それともトイレか?どっちがいいんだ?・・・」
はるな
「お父さんのが欲しい・・・でも・・・ダメ・・・もう」
よしえ
「どっちなのよ、ちゃんと言いなさい、お父さんのチンポはビンビンになってるのよ」
それでも、パチンパチンと身震いをしてる私のお尻を叩くのを忘れない。
私はうめき声とも喘ぎ声ともわからない声を漏らし、耐えきれない状況に・・・
はるな
「はあ・・・うっくう・・・お、お願いします・・・トイレに、ああ、漏れる・・・漏れちゃう・・・ダメ」
公平さん
「そうか、それならトイレに行ってこい」
私はうつ伏せで後手に手枷をされているので、這って行こうとするが、なかなか前には進めない・・・
お父さんとお母さんはその様子を見ながら、あざ笑らい嘲笑の視線を送る。
よしえ
「こんなところで漏らさないでよ・・・自分で立てるでしょう」
私はどうにか立ち上がり、股を締めてディルドを挟んだまま少しずつヨタヨタと歩いてトイレに向かう
公平さん
「はるな、しっかり締めて歩けよ、犬でも決められたところでトイレをするんだからな」
まるで私は犬以下とでも言う様に蔑まれ、冷や汗をかきながら、私はトイレまでどうにか辿り着く。
はるな
「お母さん・・・お願いだからドアを・・・」
よしえ
「はるな、人にお願いする時はそんな態度で良いのかしら?・・・」
お母さんにも聞こえるぐらい、私のお腹の音がしている。
はるな
「もう、ダメなの・・・どうしたら・・・」
よしえ
「そうねえ・・・じゃあ、土下座でもして貰おうかな・・・」
お母さんは私より下のモノはいない、その事を身体でも覚えさせようと言うのだ。
(公平さん、おはようございます。
昨日は凄く寒かったですね、今日は少し緩むみたいですが・・・
今日お仕事終われば、またお休みですが、もう師走・・・
気忙しくなってきました、お互い体調に気を付けて頑張りましょうね。
今日も気を付けて、いってらっしゃい)
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