公平さん
「それなら今日はそのまま学校に行くか・・・昨日はおまんこにもアナルにもチンポは入れたけど、中にだって出しはないからな・・・今日もノーパンがいいんだよな」
お父さんは私の顔に近づきクンクンと匂ってから、ニャッとしながら頷きチンポを出して私に咥えさせ、口の中に出したあと残りの精液を乾いた顔に擦り付ける。
公平さん
「乾いたらそんなに匂わないから、頑張って学校に行きなさい」
お父さんが、お仕事に行ったあと、私も自転車で学校へ登校した。
いつもの様に、おまんこをサドルに擦り付けるが、昨日の三角木馬で刺激を受けたおまんこは、サドルが心地よく思え跨って腰を動かしてしまう・・・。
はるな
(なぜだろう・・・昨日はあんなに痛かったのに・・・)
お父さんの躾によって、私の思考も感覚もバグってきていた。
普通の女子中学生の感覚とは確実に乖離している。
私の被虐性も徐々に引き出され、もう後戻りすることが出来なくなっている。
特異な行動は、徐々に私を孤立化させていった・・・。
私にはクラスメイトが幼く見え、更に孤立化が進む結果になってしまう。
(公平さん、おはようございます。
ハロウィンですか・・・以前はコスプレもしてたけど・・・
今は子供中心です。
まだ、高校のセーラー服着れるんですよ。
結婚した時、捨てようとしたら、夫にとっておけと言われて・・・
さて、10月最終週ですね、もう年末まであと少し・・・。
一年も早いモノです)
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