公平
「今乗ったとこやぞ。もう痛い?降りたら終わりだぞ いいのか」
はるなは首を横に振るも、腰をよじりうめき声をあげる。
公平
「痛くて気持ちいいのか?しっかりとおまんこを閉じて足で木馬を押さえないと落ちるぞ… 頑張れ」
そう言うとはるなの肩をトントンと叩いやる。
はるなは悲鳴をあげ身体はブルッと震え涙目になる。
公平
「わるい悪い 叩いたらおまんこにくい込んで痛いか…」
よしえは三角木馬に掴まり感じてる顔ではるなを見て
よしえ
「辛いんでしょう 降りてもいいのよ…」
俺にアナルを突かれながら、木馬の角にくい込んでるクリを弄って
よしえ
「あら… 痛くて辛いのに、おまんこは濡れてるのね。 ほら、はるなの淫汁が垂れてるわよ」
三角の金属製のところには淫汁が糸を引くようにタラリと流れている。
公平
「早くもそんなに垂れ流してるのか。まるで漏らしたみたいだな… そんなにおまんこが気持ちいいのか」
よしえのアナルを激しくズボズボと突くと、よしえが三角木馬に手をついてるので、三角木馬にその振動が伝わりはるなのおまんこにも響く…
やがて逝きそうになりよしえのアナルからチンポを抜いて、三角木馬に乗る台に俺が乗って、はるなの顔の前でチンポを扱いている。
公平
「ほら こっちを見ろ。口を広げるんだはるな」
はるなが苦悶の顔で口を半開きにして俺のチンポを見ている…
ビュッービュッ ピューッピューッと目の前で精液が出て、はるなの口だけでなく顔中に掛かる…
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