「うっ…(心の声:ただ舐められてるだけなのに、声出ちまった…
凄くいい女だよ。渡辺君もつくづく馬鹿なことしたもんだ…)」
目の前に広がる、膣口から流れ出てくる胡々希の愛液。
尻肉を両側から広げるようにすると、隠れていた菊穴が顔を覗かせる。
「(心の声:流石にここに舌伸ばしたら引かれるよな。)」
尻肉を揉みながら、交互に左右の尻肉に舌を伸ばす亮平。
目黒の部屋
「社長まさかアナルですか?それはまだ早いですよ…」
尻肉に舌を伸ばす亮平を見て
「そうそう…ゆっくり…ゆっくりとですって。焦りは禁物ですから。」
胡々希の部屋
鏡に映る胡々希と自らの裸体。
鏡の中の胡々希は亮平の肉茎を握りながら舌を伸ばしている。
「胡々希の舌、凄く気持ちいいよ…今度は先端を咥えてみて。できたら、今度はアイスキャンディを食べるときみたいに口の中に…無理はしなくていいから…」
膣口を舌先でなぞるように舐め上げている亮平。
大西のマンション
「井ノ上さん、今頃トゥワークダンスのレッスンしてるかな?
あの体であんな風に腰動かされたら…男だったら黙ってられないよな(笑)
これで社長の覚えがめでたくなれば(笑)」
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