「気持ちイイの?嬉しいよ、胡々希の感じてる姿が見られて…
もっともっと感じて、今日は何回だっていっていいからね。
いっぱい責めてあげる。鼻がいやならこっちかなぁ(笑)」
勃起した花芯を舌先で突いた後、軽く舐め上げる亮平。
目黒の部屋
「社長もねちっこいなあ(笑)
今度はクンニか。胡々希さん初めての体験だろうから、たまらんだろうな。
って、今度は社長が下に横になって、胡々希さんの尻を顔の方に…
シックスナインか……いくら何でも最初からそれは……刺激強すぎるんじゃ。」
亮平に一物を目の前に、固まっている様子の胡々希が映っている。
「おっ、おずおずという感じで、舌出して社長の亀頭を…
男の物舐めるのも初めてなんだろうな……初々しくて堪らん
それにしても胡々希さんのあの顔・声…
あ~濡れ濡れの胡々希さんのあそこにぶち込みたい。」
胡々希の部屋
亮平は目の前の胡々希の割れ目に舌を這わせながらも、手を伸ばして乳房も弄っている
「乳首も硬く勃起してる……胡々希の愛液美味しいよ(笑)」
わざとじゅるじゅるとみだらな音を立てて、舐め上げ…
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