【イリムさん、こんにちはです。
大丈夫ですよ、イリムさんのペースで無理なく楽しんで続けてもらえればです。
ルザミーネとルクレツィアを辱めつつメルサとラブラブしていく感じでお願いできたらです。
寒さが続き日中と寒暖差があるので、体調には十分にお気をつけくださいです。
いつもお仕事など本当にお疲れさまです、年末ゆっくりお過ごしください。】
ルザミーネとルクレツィア「ああっ❤おおっ❤んぉおおおっ❤」
いつも街の人達に頼りにされる先輩冒険者ルザミーネとシスタールクレツィア…
その2人はアラクネメルサの蜘蛛の巣に磔拘束され、実ったエロボディに亀甲縛りの縄化粧でドスケベなデコレーションをされ…
縦横無尽に張り巡らされた蜘蛛の糸に絡め取られた2人は、滴る水滴や僅かな風で震える糸に翻弄されブザマな嬌声をあげていた…。
ルザミーネとルクレツィア「やぁ…メ、メルサお姉さまぁ❤蜘蛛の糸の刺激で…アラクネの雌猫妻ルザミーネとルクレツィア…なっさけないブザマ屈服アクメしますっ❤イ、イグイグイグぅうう❤んほぉおおおおおっ❤」
メルサの蜘蛛の糸でギチギチに縛り上げられ全身を緊縛され空中で磔拘束された2人は、指一本触れずとも縄酔いで無限絶頂に達し私とイリムの前でブザマ屈服アクメをキメる…
『素敵な楽器雌猫妻でしょ?』とメルサがハープの弦を弾くかの如くピンと糸を弾くたび2人がアクメ声で音色を奏でて、アラクネの雌猫妻として客人へ挨拶するようにブザマ屈服アクメを私とイリムの前でなっさけなくキメる…
いつも頼りになる2人がアラクネのメルサに堕とされイキ狂ってるブザマドスケベ雌猫妻姿を見せつけられて、サキュバスクイーンのロゼリアさんの時から感じていた『魔族の本能レズ蹂躙交尾される時には人族は全く敵わず、愛する魔族のドスケベ本気レズ交尾を受け入れられるだけの心と身体が必要』だと改めて感じた…ハーフの子供に性知識などを教えるのは親の役目だと聞いたりしていたからだ……。
メルサが満足するまでそれは続き、それから私とイリムはメルサたちの子育てなどを見学するため彼女たちの家に向かって…
翌日、子育て見学1日目の朝が始まる…
ルザミーネとルクレツィア「んんっ…ちゅ…れる…メルサお姉さま…ちゅる…れろ…❤」
私とイリムが起きると、メルサのアラクネふたなりおちんぽに雌猫妻2人は四つん這いでブザマ屈服フェラチオご奉仕していた…
2人は『鈴付き雌猫バディ首輪と蜘蛛の糸リード、ブザマ亀甲縛りの蜘蛛の糸縄化粧、競泳水着のようなぴっちりドスケベ雌猫妻えろえろ奴隷スーツ』というアラクネの雌猫妻バディの正装姿でメルサにブザマ屈服している…。
ルザミーネとルクレツィア「ふぅふぅ…やぁ…あまり見ないでくれ…恥ずかしいから…//」
メルサに指示されて立ち上がった2人は足をガニ股に広げて、両手を頭の後ろに組んでワキ見せブザマ屈服ドスケベ雌猫ポーズを私とイリムにみせつけて…羞恥心と屈辱と興奮などにまみれた雌の表情でブザマ屈服ドスケベ腰振りダンスし、アラクネメルサの雌猫バディ妻だということをアピールしている…。
3人の出会いは、ルザミーネとルクレツィアがアラクネ族の拠点に潜入捜査(昔まだ敵対していた時)した時で…その時にメルサにバレて囚われの身となった2人は最初は屈服しないと強気な態度だったが、メルサの蜘蛛の糸縄などによるドスケベ雌猫レズ堕ち調教によって完全屈服ブザマ宣言して『アラクネメルサだけの雌猫バディ妻』にされたと『ご主人さまであるメルサ』によってメルサから私は語り聞かされる。
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