麻衣はサトルを逝かせようと激しく腰を動かし続けるがなかなか行かない。
そんな時、いきなりサトルが下からチンポを突き上げてあっさり麻衣は逝ってしまった。
サトルは麻衣が逝ってもチンポを動かすことをやめず何回も逝かされて、意識を失ってしまった。
サトルは絶倫で麻衣が意識を失っていようがお構い無しで何回もオマンコの1番奥に射精を繰り返してた。
麻衣のオマンコに結局、4回も精子を注いだが奥に出したせいか?あんまり垂れてこない。
サトルは意識を失っている麻衣をすぐに起こさず、シャワーを浴びて綺麗にする時間を無くした。
レストランの待ち合わせ時間ギリギリになって、麻衣はサトルに起こされた。
(ご主人様、すみません。私、意識を失ってました。携帯ですか?)
麻衣はスマホを確認すると、婚約者の弘からで両親とレストランの食事会であった。
勝手にサトルが麻衣のスマホを使い行くと返事してしまい、時間が送られてきていた。
指定された時間は20分前でこのマンションからだとギリギリ間に合うかだった。
麻衣は流石に両親や弘と会うのに派手な服を着て行けないから、違う服を着て行かせてと土下座すると、サトルは仕方ないと黒のワンピースを着て出かけることは許してくれたが下着の着用は許してもらえず、ノーパンノーブラで慌てて、レストランに向かう。
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